今週の土曜日、Aggiのレギュラーイベント「黒インド古典」あるんですけど、何かいつもより凄そうな感じです、、、。紹介のテキストに「ノーベル賞作家」とか。
お時間あれば遊びに来てください!!脳みそのしわ増えると思いますー。
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今世界で一番最先端の大人の遊び
スプーン曲げ
俺、スプーン曲がったら
ダイエットするんだ
そう言ったあの日のアイツの顔は
輝いていたよ
負けないで
もう少し
最後まで
ハッとしてグー
今週土曜はとても素敵な1日になりますように
皆に幸あれ
ナマステ
きてね!
弦楽器シタールや打楽器タブラーでお馴染みの北インド古典音楽は、ムガル王朝時代の宮廷・遊郭の娯楽として生まれました。
そこで表現されるのは、アラブ・トルコからイラン・インドに共通して広がる西南アジア文化圏独特の美意識です。
今回は新進気鋭のトルコ文学翻訳家 宮下遼さんをゲストにお招きして、オスマン・トルコの王朝文学における西南アジアの美意識についてトークして頂き、さらにそれを、インド音楽演奏によって、体感して頂こう、という企画です。
START 18:30~
投げ銭制
出演
尾崎州平(シタール)
室優哉(タブラ)
スペシャルゲスト
北田信人 (サロード)
1989年より名古屋在住のシタール奏者アミット・ロイ氏に師事。
宮下遼
オスマン・トルコ時代の古典文学を研究し、またノーベル賞作家オルハン・パムクの作品など、トルコ現代文学の翻訳を手がける。小説家でもあり、雑誌『群
像』2013年10月号にて、イスタンブールを舞台にした歴史小説『ハキルファキル』により新人デビュー。『群像』来月号(12月号)に新作が載ります。