これまで出会った全ての大切な方々

ブログという関係で

お知り合いになった方々へ



皆さんが元気で幸せであることを願っています。


大切な人に心身ともに元気になってもらいたいときは、

自分自身が心身ともに元気でなくてはいけませんね。


私は、本当に今まで生きてきて、こんなにも

人生について考えさせられた事があっただろうかと

想う1年でした。本当に幸せの裏側で悩み続けた1年でした。


自分自身が元気でいられる期間が少なかったと思います。

幸せな出来事もたくさんあるのに、元気でいられないような期間でした。

でも、負のスパイラルから、ようやく抜け出せそうな気がします。


皆さんの元気を吸い取っていたかも知れません。

だから、ごめんなさい。

そして、感謝してもしきれません。


ありがとう 好












自分に起こる全ての事が
我が人生の投影と言う事よね⁇

出会った人々
子供
家族
恋人
仕事
真剣に取組んだ結果
真剣にやらなかった事の結果
相手の幸せ
相手の不幸
とにかく全て…

どんな些細な事も
自分を騙す事はできない

誰がみているかって⁇

自分自身なんだね‼

自分からは、最後まで
逃げらない!

逃げない人生を…




iPhoneからの投稿

あくまでも私見ですが・・・


人として・女性として

人生の半分くらい生きて今想う女の幸せ


幸せって誰かに与えられるものではないけれど

誰かに影響されることは確かなことではないかな


例えば、誰とも接触することもなく、幸せって想うように努力したって

無理がないか?ということ


人としての幸せって考えるといっぱいあるから

今回は女性としての幸せについて


女性の幸せの象徴としては

結婚や妊娠・出産かな?

結婚して出産した女性を勝ち組とかね



でも、本当にそれだけで真の幸せなのかな?

結婚や妊娠・出産は意味深いものだけど、

ただの通過点だし、乱暴に言うとイベントに過ぎないんじゃないのかと



結婚すること

妊娠をすること

そして出産する事


するのか・しないのか選択するのは自分自身


結婚は一人ではできない

妊娠も一人ではできない

でも、大小温度差はあるかもしれないけど

相手に対しては、結婚してくれたことを感謝し

妊娠して喜んでくれたら、更に幸せ

妊娠したことを喜んでくれず、出産もするなと言われたら

出産するかどうかは、女性自身が決めましょう

そんな事言われたら、悲しい妊娠だけど、幸せ出産にするのは自分



好きな相手と一緒にいる事を幸せの形にするならば

究極大人のが2人で話し合い出来る結婚を選ぶ事もできる

結婚をせず一緒にいる事もできるし

お互いに幸せな形を考えればいいと思う

一緒にいるという意味も考えながら・・・・(ただ毎日顔を合わせたいだけでなく)


もしダメになったら、お互い自立した人間として別れるのも良し!

でその後は幸せになれると信じて別れ

お互いを想いやりこれからの人生を応援しあえたらそれもまた幸せかな?

全て自分だけの幸せではなく、相手の想いも感じながら・・・



妊娠する幸せ

結婚・妊娠・出産セットのように思われることが多いし、周囲もそれを期待するけど

セットじゃないと幸せではないというとそれも嘘だと思う

子供のいない結婚もあれば、結婚も妊娠も出産もしない関係での幸せもあり!


でも、妊娠するまでも妊娠しても出産しても幸せと思い続けるためには

これまた自分で幸せと想えることが一番だけど、相手に影響は受けるもの


後悔するもしないも自分の責任だけど、後悔させない責任もあるのではないかな?


女性が妊娠する時

妊娠するにはいろんな条件がそろわなければならない

(妊娠は、本当は奇跡に近いのだ!)

妊娠する前に、その相手の子供が本当に欲しいと思えたらそれは幸せ

そして、妊娠したら再に幸せ

出産して更に更に幸せ


この幸せを得ることが出来るのは、女性なのです

男性はきっと本能で、自分の遺伝子を残したいと考えるのかな?

そこは、私にはわかりません。

女性は、この人の遺伝子を残したいと想う?                  


女性がこの人の遺伝子を残したいと想うほどの男性に出会い

出産出来たなら、女性としての大きな幸せのひとつ


だから、男性はその女性の幸せに影響を与える

相手を後悔させる事をしてはいけないと思う

女性も産ませてくれたことを感謝する

産まれてきた子供にも感謝する


後悔しない・させないように責任を取るためには、

個々が人間としてどう生きるか!という事だと思う

周囲を想いやり・自分らしく生きる



社会規範に忠実に生きるとかそういうことではない

相手を想いやり自己犠牲の生き方でもない

矛盾してると言われたり、批判を受ける事もあるかもしれない


それでも、自分なりに周囲を想いやり生きるしかないと想うのでした


そして、人生の中で関わった人たちが自分に対してどう接してくれるのかが

自分自身の生きざまであり、人生の投影であると想う