Jay-Z / The Blueprint3
発売前にしてClassicの匂いが!!!!
今週のPodcastはJay特集だな。
全曲素晴らしい!この人はやっぱ天才っすわ。
これからヘビローですな!!!!
個人的にはAliciaとやってる曲が結構好きっす!

Track List
1 WHAT WE TALKIN' ABOUT [JAY-Z + LUKE STEELE (OF EMPIRE OF THE SUN]
2 THANK YOU
3 D.O.A.(DEATH OF AUTO-TUNE)
4 RUN THIS TOWN [JAY-Z + RIHANNA + KANYE WEST]
5 EMPIRE STATE OF MIND [JAY-Z + ALICIA KEYS]
6 REAL AS IT GETS [JAY-Z + YOUNG JEEZY]
7 ON TO THE NEXT ONE [JAY-Z + SWIZZ BEATZ]
8 OFF THAT [JAY-Z + DRAKE]
9 A STAR IS BORN [JAY-Z + J.COLE]
10 VENUS VS. MARS
11 ALREADY HOME [JAY-Z + KID CUDI]
12 HATE [JAY-Z + KANYE WEST]
13 REMINDER
14 SO AMBITIOUS [JAY-Z + PHARRELL]
15 YOUNG FOREVER [JAY-Z + MR HUDSON]
以下コピペ
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3度目の衝撃—。
ヒップホップ界最大のカリスマ、ジェイ・Z。
新レーベル=ロック・ネイションから放つ
今年度最大の衝撃作、遂に完成。
<初回限定バリュー・プライス盤¥2,180(税込)>
■超強力!2大ヒット収録!
◎TK3:話題騒然!オートチューン全盛のシーンに一石を投じる衝撃1stシングル
「D.O.A.(デス・オブ・オートチューン)」(プロデュース:NO I.D.)
◎TK4:現音楽シーン最強トリオが集結!リアーナ、カニエ・ウェストが参加した超ド級2ndシングル!
「ラン・ディス・タウン[ジェイ・Z + リアーナ + カニエ・ウェスト]」
(プロデュース:カニエ・ウェスト)
■アルバム『The Blueprint3』は、彼がシーンで不動の地位を築くきっかけとなり、名作の誉れ高い2001年のアルバム『The Blueprint』の続編的な作品で(因みに『The Blueprint2』は2002年リリース)発売日は『The Blueprint』が2001年9月11日(!)に発売されたのにちなみ、この『3』も同じ9/11に全米リリース(日本は9/23)となります。
■第1弾シングルである「D.O.A.(デス・オブ・オートチューン)」は、昨今の“オートチューン”全盛のヒップホップ・シーンに対して一石を投じる衝撃的な内容の曲で、全米のラジオではリークされるやいなやオンエアが爆発し、日本でも大ヒット。多くのアンサーソングを生み出すなど社会現象にも発展。カニエ・ウェストの盟友でもあるNo I.Dがプロデュースしたトラックは、“オートチューン”的なサウンドとはまさに一線を画す“これぞヒップホップの真髄”と言える、シンプルながら力強く、インパクト大の衝撃トラックである。
■続く第2弾シングルは、ヒップホップ/R&B界のみならず現音楽シーンで最強と言える3人が集結!カニエ・ウェストがプロデュースしたこの曲もソリッドでハーコーなトラックに、リアーナの歌声とジェイ・Zのラップが炸裂する超ド級ナンバー!T.I.の一連のビデオ・クリップで知られるアンソニー・マンドラーが監督したスケールのデカいビデオ・クリップも話題で、全米シングルチャートでは登場3週目でTOP3入り(8/29付 Billboard Hot 100 3位)するなど、早くも大ヒット中!
■バイオグラフィー
NYブルックリン出身のジェイ・Z(本名:ショーン・C・カーター)は、幼い頃は貧しく厳しい環境で育った。自然とラップに目覚めた彼は、10代後半にビッグ・ダディ・ケインとツアーをする機会を得たが、再び地元に戻りストリートで暮らすようになる。26才の時、至近距離で銃撃を受けたことが契機となり、再びラップの道へ。この頃、DJクラーク・ケントの紹介でデイモン・ダッシュと出会い、共同でRock-A-Fellaレコードを設立。96年に1stアルバム『リーズナブル・ダウト』を発表したジェイ・Zは、98年の3rd『Vol.2…ハード・ノック・ライフ』で初の全米NO.1を獲得。以後、リリース毎に確実にトップ・アーティストへの階段を上っていった彼は、2001年9月11日(奇しくも同時多発テロ事件の当日)に6th『ザ・ブループリント』、翌2002年に2枚組『ザ・ブループリント2 -ザ・ギフト&ザ・カース』を発表し、最重要アーティストの座を不動のものとする。だが、キャリア絶頂期の2003年、突如ラッパーとしての引退を表明し、“最後のアルバム”として8th『ザ・ブラック・アルバム』を発表。この頃、デフ・ジャム・レーベルのCEOの座に就いたジェイ・Zは、役員として活躍する傍ら、R.ケリーとの共作『アンフィニッシュド・ビジネス』やリンキン・パークとのコラボ作『コリジョン・コース』をリリースし大成功に導く。2006年にはアーティストとしての活動を本格的に再開することを発表し、同年11月の9th『キングダム・カム』で華々しく復活。2007年には同名映画に連動した10th『アメリカン・ギャングスター』を発表し、ソロ名義のオリジナル作品としては8作連続の全米No.1を達成。2008年、突如アーティストとしても役員としてもデフ・ジャムを離れ、新レーベル=ロック・ネイションを設立する事を発表し音楽界に衝撃を与える。2009年に入り、新作『ザ・ブループリント3』を記念すべき9月11日に全米発売することを正式に発表。自らの事を“アーティストではなく、ヒップホップの一部だと思っている”と語るジェイ・Zは、2005年に米MTVが発表した“歴史上最も偉大なMC”ランキングでも1位に選ばれるなど、ヒップホップ史上最大のカリスマとして、シーンに絶大な影響力を誇る圧倒的な存在である。
(注:今回、Atlantic Records(日本はワーナーミュージック・ジャパン)からアルバム『The Blueprint3』をリリースするジェイ・Zですが、これは彼がAtlantic Recordsと契約した訳ではなく、あくまでLive Nation傘下に設立した新レーベル=Roc Nationからの作品であり、Atlantic(ワーナーミュージック)はこのアルバムに限りマーケティング及びディストリビューションを行うという変則的なジョイント・ベンチャーとなります)
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Live Nationって本当勢いハンパじゃないんすね~。このアルバムだけマーケティングとディストリビューションを委託するって普通できないでしょ。
ってか、Roc-A-Fellaってどうなったのかな?
Ty-TyとかはRoc Nationにいったのかな?
Jay-Z / D.O.A. (Death of Autotune)
Jay-Z / Run This Town feat.Kanye West & Rihanna