今日、高校3年の息子の卒業式に危うく行きそびれるとこだった。


焦ったけど、式には間に合いました。


息子は嫌がるだろうなーとも思ったけど、卒業式後のクラスのホームルームものぞいてみた。


各1人1人、教壇に立ってみんなの前でお別れの挨拶をしていた。


楽しいクラスだったんだなーというのが伝わってきた。


時間がなく、制服姿の息子と記念写真を撮れなかったのが残念だったけど、校舎を出て春の心地よい空気を感じながら、幼少時代の息子を思い出し職場に向かいました。


雪解けとともに一つの区切りを向かえました。


札幌は力強い春の足音がきこえてきました。





当社のマンション外壁に入居者募集看板をでかでかと設置しました。


さっそく、看板を見て空室が決まりましました。


これにて当社のマンションは、1室を除きすべて入居状態になってしまいました。


1室は当社専務が趣味の部屋として使いたいらしい。


いわゆる「秘密部屋」です。


何が行われるのか、どのように利用するのかまったくもってわかりません。


悪用しないようにチェックは怠らないよういたします。




大学のクラブの同窓会を6月に行います。


それの幹事とやらを北海道の私が引き受けてしまったので、頑張って仲間に連絡しています。


私の1つ上から下は2つ下の世代まで、総勢約80人位集まる予定。


そんなこんなで、脳裏に眠っていた過去の思い出をたどり、久しぶりに当時のみんなに電話しています。


遠くはアメリカ、タイからもやってきます。


どんな話ができるようになったか、どんな生き方をしているのか、自己確認含めて大阪に行ってきます。


「春夏秋冬」-グリコ


「春夏秋冬」-食い倒れ人形