一口馬主2年目に初めて現地観戦し勝利!口取りにも参加! -124ページ目

一口馬主2年目に初めて現地観戦し勝利!口取りにも参加!

2023年から東京サラブレッドクラブで一口馬主をやっています。
出資馬の近況やレース登録、レース回顧などについて書き綴っています。
一口馬主は奥が深く、難しい。

外厩にいる馬達について書きたいと思います。

 

今日の夕方に近況報告が届きますが、さらっと振り返りを。

 

 

 

予定が出ている3歳1勝クラスのレッドイステルは5月17日(土曜日)のあずさ賞へ。

 

その先のラジオNIKKEI賞を目標にしているのであずさ賞は落とせない1戦です。

 

右トモに硬さが見られるので、処置を施しながら坂路で調整中。

 

そう長くは外厩にいないはずなので、帰厩に向けて調整していく。

 

 

3歳未勝利のルージュメアートは新潟開催最終週のダート1800mを目指しているようです。

 

おそらく5月24日(土曜日)の牝馬限定戦に挑むと思われます。

 

何やら新潟のダートコースは逃げ先行といった、前に行った馬が断然有利になるとか。

 

なぜ後ろから行くメアートをそこ目標にするのかよく分からないです。

理由はあるはずですが。

 

その理由を知りたい。

 

まさか無策ではないでしょう?

 

3歳未勝利のレッドギフテッドは3月に帰厩と言われていたのに、4月下旬にさしかかった今もなお帰厩できていません。

 

その分、外厩のノーザンファームしがらきで乗り込んでもらえていますが。

 

乗り込んでいる分、帰厩からレースまでの期間が多少短くなればいいのですが。

 

勝つ見込みのない馬は後回しにされるのか、と思うと残念で仕方ないです。

 

 

3歳未勝利のレッドアーネストは療養中。

 

特に何も変わりはありません。

 

未勝利戦が終わる前に復帰できるのかどうか怪しいです。

 

治療が優先で、ようやくウォーキングマシンでの運動が始まったのか?というところ。

 

その程度です。

 

 

4歳2勝クラスのレッドリベルタについては明日書こうと思います。

 

 

イステルは勝ち上がれた。

 

メアートもなんとか続いて欲しい。

 

ギフテッドは厳しいし、アーネストは帰厩した頃に未勝利戦が終わっているかもしれない。

 

何とかメアートにも勝ち上がって、勝ち上がり立50%にしたいです。

 

既にアーネストが怪我しているけど、皆怪我せず頑張って欲しい!