外厩にいる馬達について書きたいと思います。
今日の夕方に近況報告が届きますが、さらっと振り返りを。
予定が出ている3歳1勝クラスのレッドイステルは5月17日(土曜日)のあずさ賞へ。
その先のラジオNIKKEI賞を目標にしているのであずさ賞は落とせない1戦です。
右トモに硬さが見られるので、処置を施しながら坂路で調整中。
そう長くは外厩にいないはずなので、帰厩に向けて調整していく。
3歳未勝利のルージュメアートは新潟開催最終週のダート1800mを目指しているようです。
おそらく5月24日(土曜日)の牝馬限定戦に挑むと思われます。
何やら新潟のダートコースは逃げ先行といった、前に行った馬が断然有利になるとか。
なぜ後ろから行くメアートをそこ目標にするのかよく分からないです。
理由はあるはずですが。
その理由を知りたい。
まさか無策ではないでしょう?
3歳未勝利のレッドギフテッドは3月に帰厩と言われていたのに、4月下旬にさしかかった今もなお帰厩できていません。
その分、外厩のノーザンファームしがらきで乗り込んでもらえていますが。
乗り込んでいる分、帰厩からレースまでの期間が多少短くなればいいのですが。
勝つ見込みのない馬は後回しにされるのか、と思うと残念で仕方ないです。
3歳未勝利のレッドアーネストは療養中。
特に何も変わりはありません。
未勝利戦が終わる前に復帰できるのかどうか怪しいです。
治療が優先で、ようやくウォーキングマシンでの運動が始まったのか?というところ。
その程度です。
4歳2勝クラスのレッドリベルタについては明日書こうと思います。
イステルは勝ち上がれた。
メアートもなんとか続いて欲しい。
ギフテッドは厳しいし、アーネストは帰厩した頃に未勝利戦が終わっているかもしれない。
何とかメアートにも勝ち上がって、勝ち上がり立50%にしたいです。
既にアーネストが怪我しているけど、皆怪我せず頑張って欲しい!

