3歳1勝クラスのレッドイステルについて書きます。
25日(先週金曜日)に近況報告が届きました。
24日に帰厩しています。
助手
メンタル面は大人になってきているのかも。
トモにも力をついてパンしたように感じた。
友道康夫調教師
次走に向けて今週末から時計を出し始める予定です。
【情報提供元は株式会社東京サラブレッドクラブ】
予定通りあずさ賞に向け始動です。
5月17日(土曜日)京都9Rあずさ賞(3歳1勝クラス)芝2000m
その先にあるラジオNIKKEI賞(G3)を見据えて、4つコーナーを経験させるためのレース。
まず、あずさ賞を勝たないと、6月29日(日曜日)のラジオNIKKEI賞にはたどり着けません。
しかし「え?」と思ってしまうくらい落ち着いたのでしょうか。
イステルといえば幼さ全開という馬でしたが。
実際、トレーニングセンターでどれくらいチャカついていたのかは知りませんけど。
レースがある日、パドックを見たりする限りでは大人しかったので。
まぁ、今回帰厩してもチャカついているはチャカついているみたいです。
だいぶましとコメントされているので、当初はやばかったのでしょう。
まし。
だいぶましという事なので大丈夫でしょう。
馬体も、トモに力がついて頼もしいです。
体も心も成長したというところでしょうか。
これから調教を積んで、来月17日のレースへ向けて着実に成長してもらいたい。
怪我なく順調にいきますように。
頑張れイステル!
