(##゚Д゚)イライラ
今日は会社の馬鹿上司の愚痴を
ぶちまけてしまいます。
馬鹿上司(以後ジジイと期する)が
毎日毎日 自分の昔を何かと語るわけ!
ハッキリ言ってジジイの無理話なんて
キョーミないし
昔ジジイがどんだけビッグだったって
語ったところで現状ジジイの周りに
誰が残ってるの?って話ヽ(`Д´)ノ
ジジイはこの街ではオレの名前を
知らない奴はいないみたいな
勘違いをかなりしてる。
まるで自分を
有名人や芸能人と勘違い(笑)
ジジイは20代から時計が
止ってしまったみたいで
ジジイの愚痴を書いていて何だか
ジジイが哀れで可哀想になってきた。
もしかしたらジジイの取り巻きは
もう亡くなってしまったのかも?
だからジジイは過去の栄光を
(栄光とは思わないけど)
いつまでも昨日の事の様に語るのか?
ジジイそんだけの記憶力があるんなら
もっと別な事に活かせって言いたい!
私はジジイみたいなババァには
絶対になりたくない。
過去の栄光?にしがみついて
時代錯誤全開なんて嫌だ!
だけどジジイがあまりにも
哀れで可哀想になってきたから
明日はジジイの話をもっとちゃんと
聞いてあげよう。
ジジイのボケ防止にいいかな。
あっジジイはもうボケてしまって
過去の栄光?しか思い出さないのか?
私にはじぃちゃんいないから
明日からジジイをじぃちゃんと
思ってジジイのリハビリに
付き合ってやろう(ノω`)