こんばんは。
前回の記事では、
里田まいさんの料理の努力について書きました。
もうひとつ、料理だけじゃなく
里田まいさんのすごーーい努力が伝わること!
それが、↓↓↓
②パートナーの未来に寄り添うための語学力
もともとは
ヘキサゴンでおバカキャラの印象が強かった里田まいさん。
でもでも、交際当時からマー君は
「メジャーリーガーになりたい!」と話していたそうで
良いお嫁さんになろうと
通信教育で英語を猛勉強されたそう。
今では日常会話も問題なく
アメリカで過ごされていますよね。
現地に住んでるから当たり前
とか
プロ野球選手の妻になったから当たり前
とか
そうゆうことではなく
こうゆう奥さんの努力があったからこそ
マー君はアメリカで野球に専念できるんだと思います。
③パートナーが不調な時こそ自分は明るく!
マー君がケガなどで不調だった時、
「良いことも悪いことも全部受け止める!」と考え支えた
という話を聞いていましたが、
LEEさんの取材に、マー君の不調が続いた際に
自分も落ち込んでしまったが、
気持ちを切り替え明るく振る舞ったことが綴られていました。
以下、LEEさんより引用
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夫はあまり勝ち負けで態度が変わるタイプではないのですが、
昨年はいろいろなことがあり、私も一緒に落ち込んでしまったんです。
そこで強く思ったのは、『私がまず元気じゃないとダメだ!』ということ。
家庭に元気のない人がふたりもいても仕方ない。
自分がパワーをつけないと、人のサポートなんてできないと思ったんです。
だから、調子が悪いときこそ、
私ひとりでも大きなステーキを買ってきて、
むしゃむしゃ食べたりしていました(笑)。
スタミナをつけて、『凹むのは今日で終わり! 明日から切り替える!』
と気合いを入れて夫を迎えていましたね。
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素敵ですよね!!!
どんなにすごい人でも
好調な時もあれば、そうでない時もあります。
パートナーの仕事がうまく行っていない時
パートナーの体の調子が悪い時
そうゆう時こそ、里田まいさんのように
自分は自分の好きなことでエネルギーを養い
パートナーを明るく迎えましょう!