
『世界中、どこでも、どんな人でも、音楽と酒があればすぐ仲良くなれる』
的なことを、世界一周の本で筆者が言ってたけども。
言葉ってのは、声から発せられるもので、そこに気持ちとか感情を添えるものだとしたら、音楽も構造として同じようなもので。
英語なんかよりもずっと前から、ひっそり居座る世界共通語なんじゃないかって思った。
別の誰かも言ってた。
『全ての物事には全て二面性、すなわち悪い部分と良い部分がある。その唯一の例外が音楽だ。』
確かに、一見、良い部分しか見当たらないスタバの抹茶フラペチーノ(笑)も、すっげーーー美味い(個人的に)けども、食べ過ぎると太るし、金も無くなる。
もう一歩踏み込んで考えれば、スタバの抹茶フラペチーノがどんなに売れようが、ドトールとかタリーズが嫉妬するだけ(笑)で、みんな幸せにはなれない(俺はとても幸せだけれど(笑))。
そうかんがえると、音楽って、実はみんなを幸せにするハッピー野郎なんじゃないかと、ふと、思いました。
P.S.酒が入ればもっとハッピー!(笑)

