何が悲しいのだ?わからん
本当は…泣きたいみたいです。
嬉し涙ではなく…
特別悲しい事とかないんだけど、
何で泣きたいとかよく分からない…
これに気づけて、気持ちが楽になっている自分がいる
なんだかなー
人間て
自分て
複雑で理解できん
自分めんどくさいわ(--;)
私を産んでくれた人が生まれてくれた日
今日は母さんの誕生日
父さん、母さんが天国にいってから
私の中で天国にいった日より
この世に誕生してくれた日の方が重みを感じるようになった。
だって この世に生まれてきてくれていなければ
父さん、母さんが出会ってくれなければ
私は存在しない
娘達も存在しない
さかのぼると 祖父 祖母も同じだ
これを繰り返してくれて
沢山の奇跡が重なって
今 私はこの世に生を受けられた。
だからみんなご先祖様を大切にするんだなって
人として未熟者の私なりの解釈
両親の病気が分かってから
当たり前の事と思っていた事は
全く当たり前では無いという事に気づく事ができた。
当たり前だと 思えて生活できる事にありがとうなんだ
寒いこの季節にホットコーヒーが飲める事も凄い事
だから悲しい…より
“ありがとう”の嬉し涙ばかり流すようになった
本当はこういうのよくないのかな?
でも私は母さんと父さんが生まれてくれた日を
ずっとお祝いしたい
生まれてくれてありがとう
お陰で私はこのように嬉し涙を流す事が出来ています(*´︶`*)♡
大好き♪