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これが私の一方通行の愛



貴方という命は、枯れることのない花束

貴方という心は、枯れることのない、希望の花束


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多分「だって」とか
「仕方ない」とか言ってるうちは

きっと名前なんて貰えない

それが「いつ」でも
「どこ」でも「だれ」とでも

致死量を変えてはいけない

自分を眠らせる薬をいつも準備しておかなくてはならない



見極めなければならない。

それが、衝動なのか、決意なのか。


時流が変わらないのなら、

変えようとする一石であれ。

変えようと思わせる、強烈な一石であれ。



さかのぼることも、確かめることもできないから、

今があることに喜びを感じ続けろ。


生き抜くために生まれてきたんだ。

勇敢に生き続けるために生まれてきたんだ。

挑戦もしないまま諦めて、死ぬ瞬間まで後悔するような

そんな人生は嫌だ。

強くあり続けること、夢を追い続けること。

結果を出せて、初めて努力と呼べるなら、

失敗を繰り返す覚悟を。

認められない、必要とされない挫折に耐え抜く覚悟を。

私という個性であり続けるために。
一度挑戦してみるまで、
どうやっても諦めきれないもののことを言うのかもしれません。

いつまでも、いつまでも、
ふとした瞬間に心に浮かんで、
掴み、放さないもののことを言うのかもしれません。

特に僕の場合は、
「これ」しかないから。

「これ」以外に、人に褒めてもらえることがないから。


確かに努力は、100%報われるものでは、ないのかもしれない。

でも、報われない「努力」を「努力」と呼ぶことは、
僕たちの「自己満足」なのかもしれない。

世界は我慢することに報いてはくれないから。


きっと、人に認めてもらえる「努力」をしたとき、
初めて、僕の「夢」は叶うんだと思う。

今はまだ、「努力」とも呼べない毎日を消化するだけだけど。


忘れてしまうのが怖いからです。

僕が「貴方」を大切に思っていること。
僕が「今」を大切に生きていること。
僕が「未来」に希望を持っていること。

まだ僕は若くて、挑戦できることがいくらでもある。

でも若い僕たちは怖がりで、
この世界が永遠じゃないことが理解できない。

この世界で生きることも死ぬことも、

誰かを喜ばせることも
誰かを傷つけることだって

意外と簡単だって理解できない。

まだ弱くて、希望と不安を持て余して、明日が来ると信じていて、失敗を恐れる僕には、
「貴方」を喜ばせることが、「貴方」に必要としてもらうことが
こんなにも難しい。

だから、忘れずにいたい。

こんなに僕が、「貴方」を、僕の「未来」を、
愛していることを。