今朝の散歩
冷え込み厳しく
霜ってました



なんで
雨に
相って
書くんだろうと思いました


は「よく見る」という意味があり
雨をよく見る?

ピンときません


色々調べると

喪という字の持つ
失う
という意味を
同じ読みである相も持つようになり

枯らして見失わせることから

になったのだとか


霜は
万物を枯らし見失わせるものかもしれない

でも
陽が昇り

枯れずに耐えた植物が
溶けた水滴をまとい
光に照らされ
キラキラ輝く様は

とても綺麗にみえました