秋です。
秋といえば何でしょね。
そうですね、読書ですね。
でも読書の話はしないっすwww
ども。まーぼーです。
久しく更新しないのはもう勘弁してくれと言う感じで。
最近の話をしようかと思っております。
最近は詰んでまして。
主に原稿ですかね。
ついに己の限界を感じてます。
ラジドラがね、書けないのよ。
元々注意力散漫なウチでかつ自信をなくしやすい状態で。
ラジドラなんて書けないよね。
一ボケ思い付いて書いていっても、言い回しとかで急に面白くなくなっちゃって。
そのうちこれ自体面白いのかっ!?ってなって。
んで他の作業しちゃう←w
まぁここで言っちゃうとですね。
ひとつ完成させます。なんとか。
それでこれを企画で出さずに引退しようかと。
なんだろう。書いた途中のがいっぱいあって。こいつらをとりあえず書ききることで供養してやろうかと思ってます。
たぶん出たい人はいっぱいいるんだろうけどね。
ここで、ウチなりのラジドラの姿勢について言っておこうと思います。
ラジドラね、最初はただの挑戦だったんですよ。
サークル入りたてで誰も狙わないとこ。
そのラジドラを1年だけで作って、1女枠とかじゃなくて面白いものを作って出したくて。
これが通っちゃった。
挑戦ってのは正直先輩方に対するものもあって。
ウチはこれくらいできるぞ!みたいな証明がしたかった。
だから受かったとき、ウケたとき、ホントに嬉しかった。
可愛げのない後輩と思われても。それでもよかった。
ラジドラ楽しくなっちゃったのです。
そして時間がすぎます。
DJとかにも手を出したし、時間ないから次のタイミングで出そうってなったり。
そして2度めは2年の秋。
温めてた企画を出しました。
どうせ誰も出さないし通るなって思いながら出しました。
そしたら競合がいました。
先輩方でした。
それを聞いてから受かる気が全くしないまま選考会に出てました。
だから受かったときは…嬉しかった。
でもね。
リハとか本番とか見てたらね、
ウケなくて泣きそうになった。
会場が広かったのか笑いが全く聞こえなくて。
でも先輩たちのはめっちゃウケてて。
見ないでって思った。早く終われって。
だからライバルが怖くなりました。
そして次が3年の春。
出す気なんてなかった。
でも1年のときの友達の歌声を作詞作曲能力をもう一度みんなに見せたくて。
だからダメ元で初めてひとりで作りました。
そしたらね。みんな出たいっていいだして。
たくさんの人に協力をもらって。
そして出したら通りました。
ウケなくてね、怖かったの。
でも批評用紙にはみんなが頑張った結果のお褒めの言葉がたくさん並んでて。
これはみんなのおかげだなと。
みんなの尽力がこれを作り上げたんだと。
つまり何が言いたいかといいますとね。
ラジドラってみんなの協力が不可欠なのです。
一回目、二回目はラジドラ脚本を共作したんです。
三回目は脚本以外の部分全部誰かが補ってくれた。
それくらい1人だと微力でも集まると凄いパワーを出してくれて。
それでラジドラって出来上がるんだなと思うんです。
なんで出さないか。
それはみんな忙しそうだからです。
ここ最近は誰かがやりたいと言ってくれたからやってほしいラジドラを作った。
でも誰もやりたいと言ってもそこまで暇な人はいないんです。
みんなそれぞれやらなきゃいけないことがある。
ラジドラに出るくらいならいいけど、他のことには参加できそうにない。
それだったらウチしんどすぎて辛くてやれないなって、そう思っちゃった。
前回甘えまくった結果、支えてもらえないと作れなくなっちゃった。
ウチの単純なわがままです。
みんな協力してくれたらいいのに…手をすぐに差しのべてくれたらいいのに…
と、そう思ったこともあります。
でもね。ウチの仕事は脚本を作り上げること。それもできてないのに手は差しのべてくれないのは仕方ないんだってこと、分かりました。
とりあえず、時間もないためそのなかで完成できるものを作り上げます。
それがものづくりをやめなかったウチ個人の最後の仕事。
これを出すか出さないかは誰かがやりたいと名を上げるまでやめておこうと思います。
作ってあげると言ったみなさん。
出てねってお願いしたみなさん。
ホントにごめん。
これが今のウチの意思表示です。
とまぁ原稿の話し終わったんでーw
もう今日はこの辺で勘弁願いますー
またね、近況とか書くから!!そのときにでも!!
では!!