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     牛しっぽ牛からだ牛あたま



主治医に直談判してから、
2週間後の受診にいってきました。

今回は、
レントゲンで様子を見てみました。

今回はもしかしたら、
胸水を抜くかも❗
ってことで旦那さんも一緒にいってくれました。

診察室に入ると、主治医が、

病院早めに治療法を変えた方が良いとは思ってますが、前回、お気持ちをお聞きして、様子を見ながらタグリッソを継続使用して、溜まってしまっている水を抜きながら3月まではやっていく!ということになりましたね。
その後、
お気持ちは変わりませんか?


旦那も私も、
真顔それで出来るならお願いいたします。


病院それでも、お水の溜まり具合や様子で、約束はできませんが、極力その方向でやってみましょう。

って確認してから、
今日のレントゲンを見せてもらいました。

結果は、12月初旬に比べればやはり水が溜まってるのが一目瞭然だった。

正月空けに風邪をひいたことも、
要因の一つではないかなぁ。
風邪は怖いなぁ。

受診時点では、
たまに、大きく呼吸しないと!って時があったり、早歩きがしんどかったりはありましたが、
肺腺がんです!
って宣告された時に比べればまだ息苦しくはありませんでした。


病院胸腔穿刺やりましょう!

ってことになり、処置室へ。

上半身バスタオル一枚デレデレ
になって待っていると、
担当の先生が来て、
エコーで場所決めが始まりました。
このエコー、
ぐいぐい押してくるので地味に痛い。

とりあえず、
バスタオルでおっぱい&お腹の浮き輪を隠しつつ、
うつ伏せ態勢アセアセ

前回の時に、途中で貧血のようになってしまったことを伝えると、
心電図やらいろいろつけられちゃいました。

いよいよ麻酔を打ち、管をいれると、冷や汗と共に吐き気ゲローがしてきてしまい、脈がどんどん遅くなっていき、酸素も低下し始めてしまったチーン

なったら嫌だな滝汗って思ってたから余計にそうなってしまったのか。

ちょうどその頃、水の出方が悪くなってきたので、管を抜いてもらい、横になりました。

しばらく横になってたら、
楽になりましたが、先生に、
病院緊張する人はなりやすいんだよね。
って言われました。
私、緊張してたんだ。
全く気付かなかったよ。

とったお水は薄い茶色でした。

夕方には麻酔が切れて、
背中側からの鈍痛がありました。
痛み止を飲むほどじゃなかったです。


とにもかくにも、
猶予の時間を息子達の用事に、
有効的に使わなければ❗


おかげさまに、
息子の誕生日会が
出来ました笑い泣きラブラブ



皆様も、
インフルエンザも!ですが、
普通の風邪も気をつけてくださいね。
風邪は万病の元ですな。





泣いても1日、
笑っても1日。