JACKADI

JACKADI

L'amour est clair comme le jour

L'amour est simple comme bonjuor

L'amour est nu comme la main

C'est ton amour et le mien
~Jacques PREVERT simple comme bonjour~

Bisous Bisous

Amebaでブログを始めよう!
いつでもどこでも

笑顔で前を向いていこう

そうやって生きて楽しかったのは確か

だけど

それは何も知らない無知ゆえのお気楽だったのかもしれない


泣き言とか愚痴とか聞きたくないし言いたくない

だけど

毒は出さないと溜まっていってココロも体も蝕んでしまう


きっとまだまだ生きるのが下手くそで

これからも生きてるかぎり何かある


「もうこれ以上はないだろう」

そう思って乗り越えてきた

そうやって必死(必ず死んでしまうって書くから全然好きな言葉じゃないです)
になってる時

「はははー、まだ子どもだなぁ」

って馬鹿にしてあざ笑う「大人」と言われてる生き物が大嫌いだった、な

そんなことをふと思い出した

そして、それは今も変わらないことに気付いた


よく「かわいくない」=「かわいげがない」と言われたけど

「あんたにそんなこと思ってもらう必要ないよ」

ってとんがってた

無駄な愛想はほどほどに、省エネでいきたいのだもの

ね、かわいくないでしょ

わかってくれる人は、ちゃんと見ていてくれてると信じている


ある人が言った、"When one door shuts, the another one open."

この言葉は錆びれることなく今も胸に刻んでいる

その通りだから


世界中を旅して気づいたことは

「世界」なんて単なる抽象概念、プラトンのイデア

あんたのイマジネーションの中にしか存在しない

だから「自分を変える=世界を変える」こんな図式が成り立つとはっとする

世の中は見えないもので溢れていると

踊らされたり自ら踊ったり

地球はまわるよ、今日もぐるぐるぐるぐる・・・・






思考が交錯する中徒然に書いた変な日記です

誰に向けて書いてるわけでもなく

一種の浄化作用(と気づいたのはつい最近)として私的に書いてきたブログ

大した文章力も表現力もセンスもないけど

気まぐれにつづけてきました

出会いがあったり別れがあったり

「待ってますよ」と言いたい人もいます

はやく「おかえりなさい」と言いたい人もいます

ちょっとわたしもどうしようかな、そんな今日このごろです



でも、きっと、しれっと、ひょこっと近いうちに書きます

支離滅裂ですが、伝えたいこと、やりたいことは、とてもシンプル

どの音楽を聴いてもピンと来ないし

見たくないものを見てしまったような

正直今までにない感覚で戸惑ってます




「大変」とは「大きく変わる」

ほんとは楽しくて、いいことなんですよね

うんうん、きっとそうよね

感謝と優しやだけは忘れないでいこう

そして強く美しく・・・



thank you for reading,
hope you see the sweet dream tonight星虹お月様キラキラ










take it back


by She & Him






The grass is Blue


by Nora Jones






sing for you


by Tracy Chapman







Photograph


by Diane Birch






Jackadi

by Vanessa Paradis



今夜は、落ち着いた癒しの曲たち。
take it back, photograph, Jackadiはもう何度も聞いて口ずさめます。



このブログタイトルにもなっているJackadi。
実はこの曲から取らせて頂きました。


当時は19歳?だったかな、フランスに夢中で。
フランスの友人がVanessaのアルバムをプレゼントしてくれました。
気に入りすぎて、彼女の家で、車の中で、ヘビロテしてたら
まさかの禁止令を出され(冗談ですよ^^)
ちょっと意地悪をしてかけたりしたら、「の~ん!!!」って
本気で怒ってた。笑


彼女が日本に来たとき、車の中で流したら
「まだ聴いてるの?」って彼女ったらイヤホンしてmy ipodを聴き始めちゃった。
「本気で、そこまでイヤなんかい」となかなか衝撃でした。



と、まぁ、思い出深いアルバム、曲でもあります、←え。


そもそもこのJackadiはこの曲で使われる造語らしく辞書にも載ってません。
Vanessaアレルギー(にわたしがしてしまった)友人曰く
「じゃっかでぃ~って言う子ども遊びがあるのよ」とのこと。
それがおそらく、こちらです。
「これして~」と指示をだして、その通りにする。
たまに「これしないで、こっちして~」ってひっかけたりする。
そんなゲームです。
日本にも同じような遊びがあったような・・・。



おそらく、Jacques a ditを彼女とJ.Deppの息子、Jackくんにかけてるんでしょうね。
Jacques a dit.(ジャックは言いました)
Jack a di. (本来ならditのはず)

aはavoir=hasで助動詞として過去形を表し、同じくditはdireの過去形で=said
英語の過去完了系のようにフランス語の過去形はいつも
avoir+動詞の過去形となる、はずです。(記憶があやふや)
これがいわゆる複合過去ってやつ。(なつかしい!)
半過去とか大過去なんてのと区別するの大変だったなぁ。

英語だと、Jack has said.または単純に過去形でJack said.
「ジャックはこう言ったよ~」ってね。


Agathaの超初歩プチフランス語講座でした、ちゃんちゃん。


この曲が当時も今も大好きです。
いつかギターで弾き語りしたいなぁ、なんて。


明日はちょっとした挑戦と冒険の日。
緊張するけど、落ち着いて、しっかりやってきます。


Sweet music lead you into the Sweet Dream.
Good Night星黄色い花虹三日月



The Love Club

by Lorde



若干17歳のnew muse, Lorde from New Zealand.
もうすごい勢いでMTVでMVが流れて一躍スターになった彼女。
ティーンのまっすぐな歌詞や飾らないナチュラルなスタイルが世界の共感を得たのかな。
このスタートはAvril Lavigneと同じ気がします。
(彼女がデビューしたとき、13歳のわたしは本気で運命感じて大好きでした。
が、2ndアルバム以降は全く聞いてません。理由は以下に。)
ただ、時代だな~と思うのは彼女のダークポップなメロディと決して派手ではないスタイル。
ファッションもアデル姉さんのクラシックなブラックスタイルを
ストリートにしてとことんダークにしたみたいな。
若いんだから、もうちょいはっちゃけてもいいんじゃない?
って突っ込みたくもなっちゃいますが。


みんなファーストはいいんです。まだ素朴さがあるから大衆が共感できる。
だけど、セカンドになると地位も名声もお金も手に入れて環境が変化するので
歌ってることが?になったり、曲調が明らかにビジネスチックになって
ただうるさいパーティーソングになったりしちゃう。

個人的に、ファーストでどーんと売れる人はセカンドが本当の勝負だと思っています。

って、こんなこと書くつもりはなかったのですが、、、
上記の意味も込めてLordeの今後が楽しみです。
まぁ、彼女、流されずしっかり自分のスタイル持ってそうだからどこか安心できるんですけどね。






Ribs

by Lorde


Tennis CourtやLoyalのMVは何度もMTVで見ましたが、いまいちピンとこなくて。
だけど、バリ島旅行のとき、飛行機がガルーダ・インドネシア航空で機内エンターテインメントに
彼女のアルバム、Pure Heroineが入っていてそれを聞いて♡♡♡好きになりました。

特にこのRibs.どストライクだわーって。
機内でのりのりになっちゃいました。

余談ですが、今まで「食べて、寝て、音楽聞いて、映画みて、気づいたら到着」みたいな
ノリで乗っていた飛行機。。。
最近めちゃめちゃ怖いです。多少の揺れでも「!!!」手汗が←。
「何10回と乗ってるのに?」と突っ込まれますが、もう、本気で怖い。
「テロリストがいたら?」とか「墜落したら?」と余計なこと考えてしまいます。
未だ発見されないマレーシア機の件もあり今回は特に復路が怖かった。
早く機体が発見されて、乗客や乗務員の家族、大事な人たちが安心できますように。




Lordeともう一人、帰国後も毎日聞いてる人がいます。
you tubeのアプリは彼女でいっぱい。
Joss Stoneです♡




Super Duper Love

by Joss Stone


もう最高!!!!パワフルで強くて歌もうますぎでパフォーマンスも完璧!!!
こう言う女の人、ほんとうに惹かれます。

Jessie JやKelly Clarkson,MadonnaやBeyonceも。
なんかガッツがあるって言うのかな、聞いてスカッとするし元気がでる。

実はAvrilとほぼ同時期にデビューしたJossですが、当時のわたしには
「鼻ピを開けたこわい姉ちゃん」としか思えなかったことを後悔・・・。
音もゴリゴリのデスとかスラッシュメタルなんじゃないか?と・・・。


ジャカルタで行われた2013年のJava Jazzのライヴ映像を
これまた機内で見たのですが、、、もうがっつり持って行かれました♡
パフォーマンスでこんなに惹かれる人、今までいなかった。
終始笑顔で、それがまためっちゃチャーミングで、オーディエンスとのやり取りも上手くて。
いつか絶対彼女のライヴに行きたいです。いや、行きます!





Jet Lag


これ、毎日3回は聞いてます。
始まる前の彼女の言葉"ah this is love? oh no..."のところめっちゃツボです。
可愛すぎるー♡ そこから始まる曲には、もううっとり。



空の上でも常にアンテナはってるので
「いい!」と思ったものはメモって調べる!がクセになってます。
街に出ても、どんなに小さなことでも、気になったことはとにかくメモっとく。
そしたら、「おお!」って発見があったりします。



久しぶりに、がっつり音楽ブログを書きました。
Thank you for reading, pls keep warm and get relax on this weekend :)

星虹半月あじさいハチ





































ブログを初めておそらく3年ほど経ちますが、写真のサイズ変更の方法を
ようやくさっき調べて知りました。。。


今までの旅の写真もたくさんアップしていきたいな~。


バリ島の前日に人生初スノボに行って
「次はマリンスポーツしよう」と早くも友人と約束したぐらいですから←
やっぱり常夏の島国、東南アジアの風はわたしにぴったりでした。



何より物価が安いし、ご飯も美味しく、自然が豊か!!!
もちろん観光者だからと言うのもあるけれど、人も穏やかでみんないい人でした。


3年前にバックパックを背負ってタイ、カンボジア、ベトナム、ラオスを旅していた時に
目にした景色が鮮明にフラッシュバックしてきました。
その時の自分が持っていた感情や
人とバイクと整備されてない道路やカオス状態の市場の匂い。
地図とガイドブック片手にひたすら歩いた名も無き道。
灼熱の空の下、喉を潤してくれた搾りたてのフルーツジュースの味。


自分でも驚くくらい、この小さな脳みその中に旅の記憶は細かく残っていて。
体中の細胞が思い出していたみたい。


また、「どこかへ行きたいな」そんな旅でもありました。
バリ島を含めインドネシアの島々を旅するのもありだなぁ~と
この島に魅了されて無事帰国!


虹星黄色い花キラキラ


























just came back from Bali Island.
the days in there was so beautiful.
I already miss the sunshine, sea, healthy food, fresh juice and smiling people!
晴れ虹星空黄色い花