こんばんは!まっつんです!今日はグレンモーレンジについて説明します!
グレンモーレンジはゲール語で「大いなる静寂の渓谷」という意味を持っています。本には色はゴールド、アロマは熟したフルーツ、フレーバーはシナモンクッキーと、かいてあります。このウイスキーはシングルモルトでウイスキーで有名なスコットランドでは、1,2位を争うぐらい人気みたいです。日本でもバーにいけば大体あります。それくらい有名です!
僕的にグレンモーレンジの印象は、アロマは熟したバナナ、フレーバーは花の蜜や蜂蜜のような甘さを感じます。
本に書いてあるとおりの感じ方はしませんでしたが、たしかにそうかも!的な事はありました【笑】。
本当ひとによって感じ方が違うんですよ!
これを呑んだことのある方、これから挑戦してみる方、どう感じるか気になりますね^^
飲んだ方ぜひ、コメントください^^参考にさせてもらいます!
ちなみに、僕の師匠は蜂蜜のようなやわらかい甘さ、最初はウイスキーらしさがあるが時間をかけることによって甘さが出てくると言ってました!やっぱり、師匠の言葉は勉強になります!言葉がすんなり頭に入ってくるんですよ!接客業をやってるからなのか言葉の作り方がうまいんですよね^^僕もがんばらなきゃ^^
ちなみに写真の右が前のラベル、左が今のラベルです!中身は一緒です!
では、また次回(^^)


