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久しぶりの更新です!!なかなかネタがなくてo(;△;)o

なので、ネタを作ってきました!!ではo(^▽^)o






今日は、茨城県の牛久にあるシャトーカミヤに行ってきました!!ココではワインを作っており昔のワインの作り方や今のワインの作り方が無料で見学できます!!

バーテンダー見習いとしては、ワインも勉強しなきゃいけないので行ってきました。

あまり、時間がなかったので、よく見れなかったですが、歩いて見ただけでもかなり勉強になります!!

中には、喫茶店や、食べるところ、バーベキューをするところ、ビールを造ってるところがあり、散歩も出来るので

次は、もっとゆっくり行こうと思ってます。

次行くときは、もっと写真を撮って細かく書くので今回は、あまり書けなくてすいません(T T)

皆さんも是非言って見てください!!




では、また^^

こんばんは!まっつんです!!今日はウイスキーの種類について語ります!



まず始めに、ウイスキーのタイプから話したいと思います!
ウイスキーにはモルト、グレーン、ブレンデットがあります。
この、モルト、グレーン、ブレンデットからまた分けられて、シングルモルト、ヴァッテッドモルト、シングルグレーン、ヴァッテッドグレーンが、あります。
ブレンデットはモルトとグレーンを混ぜた物をいいます。




細かく言うと、モルトは大麦麦芽のみを使用してウイスキーを作り上げ、グレーンは大麦麦芽だけではなく、コーンやライ麦を混ぜて作ったウイスキーをいいます。



シングルモルトと言うのは一つの蒸留所で作られたウイスキーのことをいい、ヴァッテッドモルトは幾つもの蒸留所で作られたウイスキーを混ぜて作られたウイスキーの事をいいます。シングルグレーンもヴァッテッドグレーンもシングルモルトやヴァッテッドモルトと一緒です。


次は種類です!
ウイスキーには五大ウイスキーというものがあり、これは作られた場所のことを差します。
その五大ウイスキーは、スコットランド、アイルランド、カナダ、アメリカ、日本です。


特徴的には、スコットランド「スコッチ」はスモーキーフレーバーと質の高いモルトで有名です。
アイルランド「アイリッシュ」はあまりピートを使用しないすっきりした味わいが有名です。
アメリカ「バーボン」は、バニラフレーバーや癖のある味わいが有名です。
カナダ「カナディアン」は、バーボンに香りは近い所がありますが味わい的にすっきりした味わいで有名です。
日本「ジャパニーズ」はスコットランドのフレーバーや味わいに近いですが、スコットランドに比べて、癖が無く、スモーキーフレーバーも少しおさえてあるのが特徴的です。

ウイスキーの種類としてはこの位覚えておけばバーに行っても通じると思います!
他の国でも作ってる所はありますが、それはまた次回に(笑)
少しは勉強になりましたかねぇ?
まだまだ、勉強中の僕ですが、どんどんブログを更新していくので、興味があったら見てくれると光栄です!


では、また次回(^∀^)ノ
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この、グレンフィディックも初心者向けで飲みやすいです!


香りは花の香りそれとスパイシーで、味はほのかに甘く,香りと同様、少しスパイシーさがあります!


グレンフィディックはゲール語で「鹿ノ谷」と言う意味があるみたいです!
本ではアロマは竹林、フレーバーはミントや麦などが書いてあります。
僕は感じませんでしたが(泣)
正直、本と自分が感じた事を照らし合わせると、自信を無くします(泣)
本当に自分は合ってるのかとか、悩みます(泣)でも、ブログに書いている事は自分が自信をもって書いているので、間違ってはいないと思いたいです(><)

少しどうでもいい話をしてしまいました(泣)っと言うわけで、グレンフィディックも初心者の方におすすめです!挑戦してみてください!





では(≧∇≦)