写真家 千田 慎二 Official -5ページ目

写真家 千田 慎二 Official

尊い一瞬を大切にちいさな幸せを感じ人間らしく生き心癒す写真をNikon+Nikkorを通してお届けします。   岩手 / 水沢     

 

 

 

 

 

オオハクチョウの一日のスケジュールはとても正確です。

 

沼や湖で一夜を過ごし

 

 

 

思っていた以上に朝の目覚めは遅く

 

家族や親せき?とともに距離を置かずに毛繕いをします。

 

 

 

数キロ離れた水田では餌となる稲の根を求めて飛び立つ準備をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真正面からの光景は、大型の船舶のようでもあり

 

このような配列でもう直ぐ、2メートルの羽根を広げて

 

水かきと、羽根で、水しぶきをあげて飛びます。

 

 

 

 

 

 

 

 



今朝のオリビアニュートンジョンの訃報


を聞きその事で関連するブログを


是非書かなければと思いました。











まさに、この杏里の代表曲


「オリビアを聴きながら」は


ご承知の通り、尾崎亜美の作品です。





なんともいえない悲しみの伝わる


失恋の曲。この曲、実は私の結婚披露宴で


流した曲なのでした。




披露宴で使用するか否かは迷いましたが


とても好きな曲でした。




しかし、13年後離婚という結果に…。





 

 

訃報が入り、最近とても昭和が遠くなってしまった気がします。

 

 

 

私は、オリビア・ニュートン・ジョン さんのアルバムを過去3枚持っておりました。

 

 

 

 

 

 

 

そよ風の誘惑の頃

 

 

 

 

 

 

1978年 10月24日&25日に

 

岩手県でコンサートがありました。

 

場所は、盛岡体育館です。実際にオリビア・ニュートン・ジョンを見て聴いて

 

あの澄んだ声と天使のような容姿に、この世に存在している?のかと

 

疑うほどのベールに包まれた天使でした。

 

 

 

 

脳裏の記憶の中にオリビア・ニュートン・ジョンという女性があります。

 

 

 

 

日本を愛したオリビア・ニュートン・ジョンさんのお悔やみを心よりお祈り申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもありがとうございます

 

Twitterでいろいろ学びまして

 

アメブロが疎かになってしまったにも関わらず

 

たくさんの方々からの励ましの「いいね」や「コメント」は心の支えになっておりました

 

心よりお礼申し上げます

 

 

 

 

 

思えば、東日本大震災の復興とともにその記憶は前向きな方向へと思いが向き

 

後は前へと進むだけだと確信しておりましたが

 

コロナ感染症が全世界に蔓延し

 

これほどまでにマスク・手洗い・消毒と事態が終息しないことに

 

とても心が痛く現段階での一番の懸念材料と思っております

 

 

 

 

 

写真撮影に於いては基本的に一人で撮影するために密にはなりませんが

 

社会的にコロナ感染症が行く手を拒むことは紛れもない事実です

 

 

 

 

 

2022 冬 岩手・金ヶ崎町西根の堤にはシベリアから多くのオオハクチョウが飛来しました

 

暫くの間は冬・春・夏それぞれの風景を載せたいと思います

 

暑い夏に少しでも涼しさを感じることができれば幸いです