ワクチンパスポートのような無意味かつ差別的な政策はすぐにやめるべきである。

何故ならば

・新型コロナウイルスワクチン(遺伝子ワクチン)を接種しても感染はするし他者にも感染させる
・接種したから感染させる確率が下がるわけでもない
・重症化防止効果も怪しいどころか海外のデータで接種した方が重症化しやすくなる傾向が判明


なので根本的に意味がなく単に未接種者を差別するものにしかならないからです。接種者も理不尽な差別政策であるワクチンパスポートには反対すべきです。ワクチン接種の効果が切れたので3回目、4回目と接種しないとワクチンパスポートは無効ですとされ何度も安全性の怪しい新型コロナウイルスワクチン(遺伝子ワクチン)を接種することになります。