当初来月辺りに京都~神戸、山口へ行く予定でした。
幕末を訪ねて1人旅と洒落込んでいましたが、
7月にかなりの出費があり断念。
予定を8月か9月の連休に変更。
近場で済まそうと、長野か群馬、鬼怒川辺りの温泉ドライブ。
過去に秩父へ日帰り温泉ドライブしてましたが、
美味しいものに舌鼓したいものです。
なので今回は一泊の予定。
本当は日本から脱出したいけどね・・・
気を取り直して仕事しよっと。
幕末を訪ねて1人旅と洒落込んでいましたが、
7月にかなりの出費があり断念。
予定を8月か9月の連休に変更。
近場で済まそうと、長野か群馬、鬼怒川辺りの温泉ドライブ。
過去に秩父へ日帰り温泉ドライブしてましたが、
美味しいものに舌鼓したいものです。
なので今回は一泊の予定。
本当は日本から脱出したいけどね・・・
気を取り直して仕事しよっと。
このところ、ちょこまかちょこまか仕事が舞い込んでくる。
ギャラの少なく手の込んだ仕事はしたくないな。
でも、
こなさないと金にならないばかりか
仕事が来なくなる。
それも辛い。
帰宅が遅くなると晩飯の支度が遅れ、
深夜近くの食事は身体に悪い。
どうしたら良いものか・・・・
三茶にいたころ、早朝出勤して夕方帰宅。
昔を思い出す。
でも身体が言うことをきかない。
困ったちゃんに弱ったちゃん。
出るのはお金と溜め息ばかりなりってね。
さて仕事しよ~っと!
ギャラの少なく手の込んだ仕事はしたくないな。
でも、
こなさないと金にならないばかりか
仕事が来なくなる。
それも辛い。
帰宅が遅くなると晩飯の支度が遅れ、
深夜近くの食事は身体に悪い。
どうしたら良いものか・・・・
三茶にいたころ、早朝出勤して夕方帰宅。
昔を思い出す。
でも身体が言うことをきかない。
困ったちゃんに弱ったちゃん。
出るのはお金と溜め息ばかりなりってね。
さて仕事しよ~っと!
あの魔法のクレパスはどうして折れたのだろう…
二人を結ぶクレパス
魔法のクレパスのおかげで、僕たちは結ばれたんだね~
そして、あのクレパスは沢山の幸せを
僕たちに与えてくれた
ねぇあのクレパス、もう魔法は効かないの?
……たぶん効かないかもしれないよ
だって彼女と僕は、もう離ればなれにならないもの
クレパスは知っていたんだね
僕たちが永遠に結ばれ続けることを…
折れたクレパスで
今度は君の思い出を綴っていくよ
彼女と僕とで永遠に…
ありがとう
僕たちのクレパス
14色のクレパス
このお話は魔法のクレパスの続編ですが・・・
ここが本当に、
魔法のクレパスだったら良いなと思う。
二人を結ぶクレパス
魔法のクレパスのおかげで、僕たちは結ばれたんだね~
そして、あのクレパスは沢山の幸せを
僕たちに与えてくれた
ねぇあのクレパス、もう魔法は効かないの?
……たぶん効かないかもしれないよ
だって彼女と僕は、もう離ればなれにならないもの
クレパスは知っていたんだね
僕たちが永遠に結ばれ続けることを…
折れたクレパスで
今度は君の思い出を綴っていくよ
彼女と僕とで永遠に…
ありがとう
僕たちのクレパス
14色のクレパス
このお話は魔法のクレパスの続編ですが・・・
ここが本当に、
魔法のクレパスだったら良いなと思う。
クレパスで何を書こうか?
花や森?湖も動物も良けど、やっぱり虹がいいな。
虹を描いたら君のところへ行けるよね?
もちろん飛行船や気球は使えないよ。
使えるのは7色のクレパスだけ。
虹を渡ったら、赤い車を描いて君を迎えに行くよ。
綺麗なドレスと誕生石のリングも描いて、
プレゼントしちゃうんだ。
だって君は僕の宝物~
その前に、人生という大きなキャンバスを作らないと
…だって…最初のキャンバスは過去に置いてきたよ。
君が7色で僕も7色、きっと素敵な思い出が描けるね。
君と描いた思い出も君も、ずっと大切にするよ。
だって君は僕の宝物。
優しい声も素敵な微笑みも、 可愛い唇も僕の宝物。
あまりに描きすぎて、色というカタチを重ねすぎて、
思い出が濁ってしまった。
僕の宝物が段々遠のいていく…
思い出も何もかもが遠のいていく…
残ったのは心のペンダントに君と刻んだ、愛というひと文字。
優しい声も素敵な微笑みも、可愛い唇きっと忘れないよ。
だって君は永遠の宝物。
君が年老いても、
僕の心には色褪せない心に刻んだペンダントがあるもの。
だって君は永遠の宝物。
また巡り逢いたい、新しい君に。
今度はふわふわの雲に乗って‥‥
花や森?湖も動物も良けど、やっぱり虹がいいな。
虹を描いたら君のところへ行けるよね?
もちろん飛行船や気球は使えないよ。
使えるのは7色のクレパスだけ。
虹を渡ったら、赤い車を描いて君を迎えに行くよ。
綺麗なドレスと誕生石のリングも描いて、
プレゼントしちゃうんだ。
だって君は僕の宝物~
その前に、人生という大きなキャンバスを作らないと
…だって…最初のキャンバスは過去に置いてきたよ。
君が7色で僕も7色、きっと素敵な思い出が描けるね。
君と描いた思い出も君も、ずっと大切にするよ。
だって君は僕の宝物。
優しい声も素敵な微笑みも、 可愛い唇も僕の宝物。
あまりに描きすぎて、色というカタチを重ねすぎて、
思い出が濁ってしまった。
僕の宝物が段々遠のいていく…
思い出も何もかもが遠のいていく…
残ったのは心のペンダントに君と刻んだ、愛というひと文字。
優しい声も素敵な微笑みも、可愛い唇きっと忘れないよ。
だって君は永遠の宝物。
君が年老いても、
僕の心には色褪せない心に刻んだペンダントがあるもの。
だって君は永遠の宝物。
また巡り逢いたい、新しい君に。
今度はふわふわの雲に乗って‥‥








