明星大の学生を強姦容疑で逮捕 殴って駐車場に連れ込む

警視庁府中署は強姦の疑いで、東京都府中市本宿、明星大3年の深美大輔容疑者(21)を逮捕した。同署によると、深美容疑者は容疑を認めているという。

同署の調べによると、深美容疑者は5月24日未明、府中市内の路上で、歩いて帰宅していた20代の女性に後ろから近づき、殴りつけて駐車場に無理やり連れ込み、乱暴した疑いが持たれている。

同署によると、事件当時に深美容疑者がかぶっていた帽子の特徴を女性が覚えており、現場付近の防犯カメラの分析などから深美容疑者を特定した。

府中市では5月から、路上で10代や20代の女性が体を触られるわいせつ事件が3件起きており、同署は関連を調べている。明星大学は「状況を把握できていない」としている。(2009.6.18産経ニュース)




大学生の性犯罪が増えたのか。


性犯罪の被害を訴えやすくなったのか。




気持ちや行動をコントロールできない学生が


増えてきたのは間違いない。



政府、事実上の「景気底打ち宣言」 月例報告 7カ月ぶり悪化削除



与謝野馨財務・金融・経済財政担当相は17日の関係閣僚会議に6月の月例経済報告を提出し、景気の基調判断について「厳しい状況にあるものの、一部に持ち直しの動きがみられる」と「悪化」の表現を7カ月ぶりに削除し、2カ月連続で上方修正した。昨秋以降の景気悪化の原因となった生産や輸出の持ち直しが顕著になったためで、政府が事実上の“景気底打ち宣言”に踏み切った形だ。政府が景気の底打ちを判断したのは、民間企業の在庫調整が急速に進み、生産活動を示す鉱工業生産指数が2カ月連続で前月比プラスとなったほか、中国景気の持ち直しもあって輸出も急速に改善したためだ。平成19年11月に始まった今回の景気後退局面は、20年9月の米証券大手リーマン・ブラザースの経営破綻(はたん)以降、急激に悪化したが、約1年半で大きな転換点を迎えた。(2009.6.17産経ニュース)




これから行われる選挙のために


定額給付金などで一時的に景気を回復し


無理やり景気底打ち宣言をしているように思う。


倒産、失業、強盗、自殺etc


なんとかせねばならん。






16日午後4時10分ごろ、神戸市中央区中山手通

貴金属店「トレジャーボックス三宮店」に2人組の

男が押し入り、店員に拳銃のようなものを突きつけた。

男らは「伏せろ、座れ」などと言い、ガラスの陳列台

を割って宝石など約100点を奪ったうえ、催涙スプレ

を吹きつけ、バイクで逃走した。男らは発砲しておらず、

けが人はなかった。生田署は強盗事件として2人組の

行方を追っている。



現場は阪急三宮駅の北側にある歓楽街の一角で、


生田神社の東側。 2009.6.16産経ニュース







安全な日本はどこにいった。


自分の身は自分で守る時代なのかねぇ


これからは安心や安全を買う時代になっていくの


かもしれない。