次女の誕生日かー
彼女が生まれて間もないころ、風邪をこじらせて肺炎になりかけちゃって。
入院したんだ。
その直前、次女の命名に向けて、ひと悶着あった。
出産後7日以内に役所に提出しなくちゃなんだけど、なかなか決まらない。
夫婦でお互いの推しがあったと思っている。
突然、自分の名前の漢字を入れたいと妻が主張し始め
なにそれ?って感じでこじれたんだ。
最終日。12時までには提出しなくちゃって思ってた矢先に携帯に電話が
「ごめんなさい!出しちゃった!」
あ?なんだその言い方・・・ってか、強硬か?やったもん勝ちなんか?みたいな感じで。
殴り合いなんかしないから、冷戦。最低限の会話しかしなくなり
突然、そのせいでお乳がでないじゃん!とかキレられて。
(今なら、産後鬱だのホルモンバランスが乱れて・・ってわかるけど、当時はそんな知識も情報もなく)
しるかっ!勝手なことしてええのなら、ワシも勝手するわー!・・・みたいな感じだったかな。
8月が誕生日で、その冬。肺炎になりかけてるからって入院となって
それ以降、給料で入金されるくらいの現金が毎月引き落とされるようになった。
家賃や光熱費、上の子の保育費なんかは自動引き落としだから、みるみる貯蓄額は減っていった。
そんなことはつゆ知らず、頑張って会社を立て直していた私。
通帳には古い情報は貴重されないけれども、
身分証明書を開示依頼をすれば、過去の入出金の履歴がすべて入手できるんだ。
もめ見もめ返して、家を買って、統一教会に加担している妻の両親と距離をおくべ!と通帳をみせてみろ!
といって、しばらく通帳をみせなかったのにも、妻は残高がほとんどないことをしっていたからなのだ。
どこのどーゆールートで金が流れたのかはわからない。
というか、振込ではなく、現金を引き出した後であれば、その現金の使途は追いかけらないことを
統一教会は知っていて、そのような指導までしてるわけだ。
かこのブログには、私が外に女を作る。まだまだ元気。平成35年ごろ死ぬとか色々書いたメモまで出てくるし。
相談員や牧師さんにも相談するも、彼らも命懸けだってことも良く分かった。
もっといえば、
統一教会にかぶれた信者も命懸けで信じたいからこそ、喧嘩は買って出てくる位なんだと思う。
まぁ、妻の母親が一番、狂ったように信じていたから。
そして、母親の言うことに逆らわない様に長年しつけてきた娘が妻になっちゃったわけだから。
わかっていても、証拠がなければ戦えなかった。
とても残念。
ただ、妻が自分がやったことを正直に開示することが、証拠となり戦うことができたのに。
単なる離婚話になっちゃった。
まぁ、腹が立つのは、私がDVしてるって話だよな。
夫婦喧嘩なんて、男が黙るしかないんだよ。力を使うわけにいかないから。
早く忘れたいな。。。
まーすけ。、たんじょうびおめでと。
たまにはキハチにいくようにするよ。
キミの親友のママなんだろ?
いまはまだ年一くらいだけどね。
再来年には一緒に呑めるといいね、笑