こんにちは。moguzouです。


昨日は、お子さんの視力に悩むお母さんたちの
疑問を3つお話しましたよね。


もちろん、あのお母さんたちも、
お子さんの視力が下がっているのを
ただ、黙って見ていた。


というわけでは、ないんです。


あなたと同じように、
どのお母さんも、わが子は分身。


「親が原因で、苦労はかけたくない」と思っていますから、
お母さんたちは、みんな必死です。


そこで、
困ったお母さんたちは、
一体どんな行動をとるか?


たいていのお母さんは、
まず旦那さん(つまり、お父さん)に相談をします。


でも、「仕事で忙しい。疲れた・・・」などと言って、
あまり熱心に聴いてくれない ^^;


そこで、インターネットで調べたり。お友達に聞く。


この流れになるんですね。


そして最終的に行き着くのが、


・お子さんを眼科へ連れて行って、
 目薬をもらって、毎晩さしている。


・眼にいいと言われている、
 ブルーベリーの高額なサプリを飲ませている。


・家庭用の超音波治療器をローンで買って、毎日、音波治療。


・3Dの絵本を何冊も買ってきて、一緒に眺めている。


どのお母さんも、
涙ぐましい努力をしています。


でも、結果は、どうだったのか?


次回は、


”お母さんたちの涙ぐましい努力と
 その取り組んだ結果・・・!?”


をお話します。


この結果を知ったら、
あなたも、ショックを受けてしまうかもしれません。


でも、大切な情報だけ、正しい情報だけを
あなたに伝えるのが、私の役目ですからね。


ちゃんとお伝えしますよ。


お忙しいところ、
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。



こんにちは。moguzouです。


突然なんですが・・・


「ウチの子、テレビやゲームばっかり!
 この前の検診で、視力がガタ落ち。
 テレビやゲームが視力低下の原因なんですか?」


「私も主人も、メガネの家系。子どもの目が悪いのは、遺伝?」


「色々試したんだけど、効果はイマイチ。
 結局のところ、何をしたら、
ウチの子の視力は、よくなるんですか?」


こんな疑問を持っていませんか?


前回で、
お子さんの視力で悩むお母さんたちから、
相談されると話しましたよね。


実は、意外なほど
お母さんの悩みは、同じなんです。


だいたい、先ほどの3つのどれかなんです。


いかがですか?


同じ悩みを持っておられたら、
次回のメールはとても気になると思います。


次回は、


”となりのお母さん”は、お子さんに
どんな視力回復法をとっているのか?


をお話します。


次回も、見逃さずに読んでくださいね。


お忙しい家事やお仕事の中、
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。




みなさん、間違った視力回復法をまだ続けますか?


はじめまして。


moguzouと申します。


お子さんの視力のことで悩んでいらっしゃいませんか?


実は、私の周りにも、
お子さんの視力に悩んでいるお母さんが、
たくさんいらっしゃいます。


もしかしたら、
「子どもの視力が悪いのは、
親の私のせいかもしれない・・・」


「親としては出来る限り、努力をしたい。
結果として、無理であればあきらめもつくけど、
今の段階ではあきらめきれない・・・。」


こんな風にお考えではありませんか?


でも、ご安心ください。


お子さんの視力が悪いのは、
ご両親のせいではありません。


悪いのは、子どもの視力アップについて、
正しい情報を教えてくれる人がいないことです。


本当に、いませんよね?

そもそも、いない人を見つけろというのが、
無理な話なのです。


でも、そんなことを言ってばかりもいられません。


お子さんの視力は、
今もどんどん落ちているからです。


さいわい、私の知り合いに、
”子どもの視力回復の専門家”がいます。


そのせいか、
「どんな方法で、子どもの視力を回復させたんですか?」
といった、相談されることもあります。


中には、
「ウチの子は、活発な子なので、
眼鏡をかけることを考えるだけで、涙が出てきます」
と思いつめた相談もあります。


そこで、
子どもの視力に頭を抱えている、
お子さんとお母さんのために、少しでもお役に立ちたい!


まずは、
「失敗しない、子どもの視力回復法」をお伝えして、
視力についての正しい知識を持ってもらうことにしたのです。


みるみる進む、お子さんの視力悪化。


間違った視力回復法に、
ムダな時間を浪費している暇なんてありません。


私があなたに紹介するものは、
実際に自分で体験した、
本当に良い思える情報だけです。


自分で試したからこそ、
自信を持っておススメできるのです ^^


お母さんが、もう二度と
お子さんの視力に頭を悩ませることが無いように、
気持ちを込めて、これからオファーさせていただきますね。


次回は
”お母さんがお子さんの視力で最も気になる3つの疑問”
をご紹介します。


これを読んでいただければ、
あなただけが悩んでいるのではない」ことがわかり、
安心していただけると思います。


次回も、お見逃しなく。


それでは、お忙しいところ、
最後まで目を通していただき、ありがとうございました。


これからもよろしくお願いいたします。