アフリカン寺越のアフリカとは何も関係ありません -14ページ目

明日でこの軍靴ともお別れ。初めは痛かったけど今はちょうどいい。不思議なものです。4日目終わりました。本日きてくれた方々本当にありがとうございました❗体調不良で降板の人が今日戻ってきてやっと本日今まで稽古してきたものをみせれたと思います。(それはそれでどうかとおもうけど…)やはり少人数芝居は特に一人欠けることがこれほど大きいのかという事をまざまざと感じました。今までもそれはそれでやっていたけどどこか不安定な気はしてました。本日本当の意味での初日だったと思います。これまでの回も踏ん張ってはいたけど、やはりこうやってみんなそろってちゃんとしたやつを初日から見せれなかった事が悔やまれます。申し訳ないです。上手くいかないものです。知り合いの演出家が「当たり前に公演ができるという事は凄いことなんだ」といっていたのを思いだしました。まだ明日千秋楽があります。最後の一回も最高の一回にするために明日もやろうとおもいます。あ~~明日で韓国の軍人やるのも最後だなぁ。 #洗濯室 #サブテレニアン #徴兵制 韓国の演出家と日本のキャストで韓国の戯曲を創りました。 詳細 サブテレニアンプロデュース 「洗濯室」 韓国で実際に起きた「ユン一等兵事件」をモチーフに、韓国軍の駐屯地を舞台に描きます。 ソウル在住の演出家を迎えて制作します。 2月8日(木)20時 2月9日(金)20時 2月10日(土)15時/19時 2月11日(日祝)15時 2月12日(祝)15時 ​料金/一般3000円 学生2000円 キャスト/アフリカン寺越 小森理(THEATRE ATMAN)  四宮章吾 生野和人(ハンザキ)  田村義明(荒馬の旅) 羽生直人 山本啓介 ​ 作/ファン・スンウク 演出/イム・セリュン 「洗濯室」は韓国軍部隊の洗濯室で繰り広げられる事件を綴った物語として、2014年韓国の軍部隊で実際に起きた「ユン一等兵死亡事件」をモチーフとして作られた作品 場所 サブテレニアン(東武東上線大山駅徒歩10分) https://www.subterranean.jp/project

Terakoshi Afurikanさん(@terakoshi)がシェアした投稿 -