たべあるき
ライオン飯店
はい!!!
JUGAMEMANです!!!
麻婆豆腐大好きだから食べてきました!!!
うまかったっす!!!
男はやっぱりカレー、ラーメン、麻婆豆腐!!!
とかいっとく!!!
そうそう、麻婆豆腐もカレーといっしょでいろいろな味があるんですよ!!!
てか辛いのんと甘いのんかwww
ちなみに俺が好きなのは四川麻婆豆腐でっす!!!
日本の中華オルジナルの甘いのんも大好きですが!!!
ってことで麻婆豆腐が大好きなわけですよwww
でおつぎはカレー!!!
梨花食堂
ここのカレーうまいっす!!!
カレー激戦区の天六でもトップレベルでっす!!!
インディアンカレーが好きな人なら◎
ってこでラーメン!!!
麺元素
ここのラーメンのうまいです!!!
前回はWスープ食べたので今回は塩にしました!!!
Wスープのほうが俺的にはオススメです!!!
最後は路地裏の名店!!!
大阪人はみんな大好き!!!
寛子のたこ焼きおいしいですよ~~~~~!!!
かなりのノスタルジックを感じます!!!
ではでは、本日はこのへんで~~~~。
店舗情報
AFTER NOTE (アフターノート) 新世界
OPEN 12:00~ CLOSE 21:00
住所:大阪市浪速区恵美須東1-22-2
(新世界 本通商店街)
問い合わせ:06-6556-6228
THE HUNDREDS SPRING FOOTWEAR 2013 セカンドデリバリー
どーもアツシです。
THE HUNDREDS SPRING FOOTWEAR 2013 セカンドデリバリー
が入荷しました。
今回は、
CAMO!! CAMO!! CAMO!!
CAMO好きのブッチャーがおそろしく反応しそうな感じ!!
春はトップスのCAMOはちょっと重く暑苦しくなりがちですが、
足下に持ってくるといい感じのアクセントになるのでオススメです。
一度試しに来てください。
VALENZUELA LOW ¥10500
VALENZUELA HIGH ¥11550
JOHNSON LOW ¥10500
RILEY LOW ¥13125
店舗情報
AFTER NOTE (アフターノート) 新世界
OPEN 12:00~ CLOSE 21:00
住所:大阪市浪速区恵美須東1-22-2
(新世界 本通商店街)
問い合わせ:06-6556-6228
THE HUNDREDS SPRING FOOTWEAR 2013 セカンドデリバリー
が入荷しました。
今回は、
CAMO!! CAMO!! CAMO!!
CAMO好きのブッチャーがおそろしく反応しそうな感じ!!
春はトップスのCAMOはちょっと重く暑苦しくなりがちですが、
足下に持ってくるといい感じのアクセントになるのでオススメです。
一度試しに来てください。
VALENZUELA LOW ¥10500
VALENZUELA HIGH ¥11550
JOHNSON LOW ¥10500
RILEY LOW ¥13125
店舗情報
AFTER NOTE (アフターノート) 新世界
OPEN 12:00~ CLOSE 21:00
住所:大阪市浪速区恵美須東1-22-2
(新世界 本通商店街)
問い合わせ:06-6556-6228
刺激を受ける名作映画!
お疲れさまです、月曜担当ブッチャーです!
先日かなり昔に見た1966年公開の『ミクロの決死圏』というSF映画を再度見直してみました。
幼少の頃かなりの衝撃を受けた思い出があり、端々の強烈なイメージがずっと記憶に
残っていたので期待して見てみるとやはり秀逸でした!
舞台は物質の縮小技術が進んだアメリカ、軍はこの技術を使い軍隊を縮小する事を考える、
しかし縮小は1時間が限界でそれを越えると元に戻ってしまうという欠点が発覚
アメリカは、この限界を克服するべく技術を開発したチェコの科学者を亡命させるが
敵側の襲撃を受け科学者は脳内出血を起こし意識不明となる。科学者の命を救うには
医療チームを乗せた潜航艇を縮小して体内に注入し、脳の内部から治療するしかない。
1時間のタイムリミット内で、チームは任務を遂行し体内から脱出できるのか
という内容のSF映画。監督は『海底二万哩』や黒澤明 監督降板後の『トラ・トラ・トラ!』で
有名な『リチャード・フライシャー』で、リアリズムよりも美術性を重視したかのような
幻想的な体内の描写や、危機また危機の展開などを斬新な発想と緻密な世界観で表現されています
音響効果、特殊視覚効果も素晴らしく冒頭のオープニングにはシビレてしまいます
様々な新作SF映画が高い映像技術で世に出てくる現代ですが、
時代が古くても映像技術が現代のそれに劣っていても
語り継がれる名作はやはり別格だと再認識させられる刺激的な一作品。
見た事のない方も是非一度チェックしてみては?♪
明日もAfter Noteは12時から21時まで営業、様々なアイテムを揃え
皆さんのご来店をお待ちしております


先日かなり昔に見た1966年公開の『ミクロの決死圏』というSF映画を再度見直してみました。
幼少の頃かなりの衝撃を受けた思い出があり、端々の強烈なイメージがずっと記憶に
残っていたので期待して見てみるとやはり秀逸でした!
舞台は物質の縮小技術が進んだアメリカ、軍はこの技術を使い軍隊を縮小する事を考える、
しかし縮小は1時間が限界でそれを越えると元に戻ってしまうという欠点が発覚
アメリカは、この限界を克服するべく技術を開発したチェコの科学者を亡命させるが
敵側の襲撃を受け科学者は脳内出血を起こし意識不明となる。科学者の命を救うには
医療チームを乗せた潜航艇を縮小して体内に注入し、脳の内部から治療するしかない。
1時間のタイムリミット内で、チームは任務を遂行し体内から脱出できるのか
という内容のSF映画。監督は『海底二万哩』や黒澤明 監督降板後の『トラ・トラ・トラ!』で
有名な『リチャード・フライシャー』で、リアリズムよりも美術性を重視したかのような
幻想的な体内の描写や、危機また危機の展開などを斬新な発想と緻密な世界観で表現されています
音響効果、特殊視覚効果も素晴らしく冒頭のオープニングにはシビレてしまいます
様々な新作SF映画が高い映像技術で世に出てくる現代ですが、
時代が古くても映像技術が現代のそれに劣っていても
語り継がれる名作はやはり別格だと再認識させられる刺激的な一作品。
見た事のない方も是非一度チェックしてみては?♪
明日もAfter Noteは12時から21時まで営業、様々なアイテムを揃え
皆さんのご来店をお待ちしております












