Ingersoll Lockwood著 1890年頃に書かれた、
「The Last President」という本には今の状況が描かれていると言います。
世界的な分断、非常に予言的であると。
ドナルド・トランプがアメリカ大統領として最後の大統領になり、この体制から別の何かへと移行するというのです。
そして権力は息子バロンへと受け継がれます。
「Baron Trumps Marvellous Underground Journey」(バロントランプの驚異の地下の旅)では主人公のバロントランプはタイムトラベラーです。
そしてバロンの指導者はドンと言われています。そうドナルドトランプです。
このタイムトラベルとトランプ家には別のつながりがあり、トランプの叔父であるジョンGトランプはFBIの科学者で特に電気技術者だったそうです。
ニコラ・テスラが死去した後、科学を得意分野としていたジョンGトランプはニコラ・テスラを訪れ、彼の研究を応用したのではないかということです。
ニコラ・テスラの研究は多岐にわたりますが、周波数の特性を理解し、現実に応用できるのは彼くらいなのかもしれません。周波数の持つ無限の可能性を操る技術をいくつも発見したが、功績は世に出てきません。
電磁気、電磁波、周波数、無線、ロボット工学、水の研究、テスラバブルなど。周波数と電磁波の研究でポータルや空間を曲げることができる著作物、ヒーリングなどの効果を発見し成果を残したものもいくつか存在します。
そして彼の没後、研究室代わりのホテルを訪れ、それらを解読したのだと。
当時のインタビューでジョンGは特別なものはなかったとし、電磁場の研究への理解があったようだ。くらいの感想だった。
しかしその後、ジョンGはいくつかの研究を発表したようだ。
FBIのような強力な機関はいくつもの特権や覇権の争いを繰り広げていたのだと思います。
特にこの1900年前後は巨大なリセット マッドフラッドが起こった後だと思われるので、古代のテクノロジーを隠し、自由に使うには適した時代だったのかもしれません。
私はタイムトラベルは存在すると思います。
ごく少数の一部の限られた特権のみが知る真相の一つだと思います。
タイムトラベル装置は間違いなく存在したでしょう。そして、スポーツ年鑑のようなもの一つで、巨万の富を得て、装置を破壊したか、どこかに封印したのかもしれません。
こういった隠されたテクノロジーは他にいくつも存在し、巨大な工作機関は秘密裏にそれぞれのテクノロジーを隠し持って、独占し、その後の世界支配の為に利用したことは間違いありません。
とにかく、この本では120年以上前に現在の分断の状況を正確に描いているということです。それはタイムトラベルがなければ不可能です。
ドナルドトランプからバロンへ
移り変わる時代はどんな瞬間でしょうか?
ドナルドの権力を受け継ぎ、バロンはどんな世界を望むでしょうか?
それが地下への大冒険時代。情報開示があり、新テクノロジーで未踏破に進出する。争いではない、勇気ある開拓者が活躍するワクワクするような未来であってほしいです。