A point and a line

Amebaでブログを始めよう!
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ふと、思いたって。

熊本の洋服屋の方々もいろいろなブログをやっていることに、気づく。


それぞれに新しい商品の紹介をしている。


ふと。


同じ洋服屋でありながら、なんて個人的なブログなんだと。

商品の紹介なんて、ほとんどしたことがない。


ふと。


お店のブログを始めようか始めまいか。

悩んで狭い店の中をうろうろ。


・・・・。



2時間ほど経って・・・


ちょっと始めてみようかな。


このブログもそのまま残して。


準備が出来たら、お店のブログも始めたいと思います。






決まっていたパーティー と いつもの調子はずれ

10年の月日と言うものも長いようで短いようで。

10年目を迎えた、このお店。

その2年半、お邪魔させていただいております、この私。


7月19日に決定したそうです、10周年パーティ。

昨日、違う方にお話されているときに知りました。


では、ぼくたちも演奏しないわけにはいかないと。

できれば3曲頑張りたい、と。


しかし、難航しそうな曲決め。


「みんなが知ってて簡単そうな曲がいい」

と、言われましたので。


「"people get ready"がいいと思います」

(これはレパートリーに加えたいし)


「何それ?」

(えっ、知らない?)


「じゃあ、ちょっとCDあるんで聴かせます」

(常に店に置いてあります)


「これダメだよ、歌が難しそうだから」

(それ言ってたらどれも無理ですよね~)


と、こんな感じで。

暗雲立ち込める中、本日は10数枚のCDを持参。


いつも100%に近い確立で却下されるぼくの選曲は今回どうなるのか。







3.8 マティスの絵

バイクでの通勤途中。


バスに幅寄せされ。


あわや!というところで急ブレーキ。


人を殺すきか!という思いを「バ」と「カ」の二文字に込め、運転手に向かって叫ぶ。


するとその運転手、逆切れして、さらに幅寄せしてきた。


それをよけて、無事ブログを書いている。


どうなっているのだろうか。




さて。


話は変わりますが、とあるニューヨーカーは、パーティーを待ちきれず。


こんなマティスの絵に扮装したそうな。


A point and a line-マティス


子ども文化の日本からはとてもとても遠い国のはなし。





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