マシンは陽気なSoundWave
今年も沢山のボディを作りました。
スプレー塗料缶だけでも何万分消費したのか分かりません。
って事で、今年製作したボディを一気に見てみよう!(*´Д`*)
RCマガジンとABCホビーの共同企画で製作したモーリストラベラー。
木目調の塗装とマスキングが面倒な一品でした。試作品なのでステッカーが
一切付いてなかったのも大変でしたね。
リアルVANレース用に製作したサンバー赤帽仕様。サニオちゃんのサンバーを
撮影して正確な資料が作れたのが幸いしました。ポリカ板でのフルスクラッチ。
幌は壁紙用素材とポリカの骨組みでできています。
ABCホビーのサニトラ。リアルVANレース用に製作した一品。
地元で有名なタカケンクリーニング車を製作。結構面倒なマスキングでした。
ABCホビー製のハイエース。これもリアルVANレース用に製作。
月の友仕様です。こういうロゴマークは全て自作。
塗装よりもロゴデータを作る作業のが大変なのは言うまでもありませんね。
ABCホビー製のハイエース。地元で有名なカレーメーカー「オリエンタル」仕様。
これはABCホビーのボディコンテストに出品しました。電飾がほとんど施されて
いないのに何故か電飾賞を受賞。ネタで作ったので受賞は狙ってなかったんですが・・。
これはリアルTCレース用に製作。作るデカールが少なくて比較的楽に完成。
それよりも車幅210mmという超ワイドボディに中身を合わせる方が大変でした。
これもリアルTCレース用に製作。これはパーマ製のコクピットがあり、ドライバーも
ストメレンを再現してあります。
ドイツのカールソン製フォードカプリGr.5をWURTH仕様で製作。
とにかくロゴデータの数とマスキングの面倒臭さが際立つボディでした。
しかも、車幅が極端に狭いので中身を合わせるのも一苦労。
多くを語りたくないサバンナGTです。ボディ形状の醸し出す怪しさは
車種が判別できないほど。ABCホビーの黒歴史ボディです。報われなかった・・。
タミヤ製ポルシェ934です。タムテックギアGTシリース第1弾。
バイラントで作りたくなかったのでコレです。塗装は一見楽ですが、ほとんどが
塗りですのでマスキングはかなり面倒でした。ロゴデータの数も多く手間がかかった一品。
ホイールのメッシュ塗装も大変。
タムテックギアに載せられそうだったので載せてみた。ホイールキャップを自作。
カラーリングは大変そうだったので付属ステッカーを使用しました。オイラにしては
珍しい事です。
AYK製のフォードカプリGr.5です。これもタムテックギアに搭載してみた。
かつての1/12レーシング「RX-3000」用です。このボディも付属ステッカー
で製作しました。
ペガサスエクシードをホットショット風にアレンジ。通称:ホットチョット。
ちょっとだけホットショットに見えるから。
アトラス製(ABCホビー製)シビックタイプRコンセプトでEU.specを製作。
ドイツのチューナー(だったっけ?)が製作したレース仕様のシビックタイプRです。
震電の練習用ボディとして製作しましたが、ケツが軽過ぎて動きがシンドイボディです。
ABCホビー製サニークーペをベースに製作したKP47型トムススターレット。
マイナーツーリングのチャンピオンマシンです。当時の古いロゴマークの資料を
集めるのが大変でした。フェンダーはエンビ板ヒートプレスで製作し、後付け。
第2回リアルMレース用に製作した一品。
ABCホビー製フェラーリ512BBをベースに365GTB4/BBLMを製作。
これもロゴデータの製作と資料集めが大変でした。ライトは固定式なので
ライトの中身をポリカ板で製作。第2回リアルMレース用に製作。
気が付けば今年は16台ものボディを製作したんですね。たいして走行もさせてないのに
ボディだけは作ってるカンジ。
中には2つくらい掲載できないボディもあったりなんかして。その辺はまたおいおい。
忘れてました。(;´Д`)







