7月15日でアフリカンハンズ1周年を迎えました。
1500円以上お買い上げの方に、
アフリカンハンズから、
ささやかながらアフリカンコーヒーのプレゼントを用意しております。
限定50個ですので、お早目にご来店ください。
皆様にお会いできるのを楽しみにしております。
アフリカンハンズ企画 『音と舞』
ベテランさんに教えてもらうことができました♡♡
ジャンベは、白樫先生。
アフリカンダンスは、伊藤じゅんこちゃん先生です。
じゅんちゃん先生のもと。トネイズミ32歳!でも!!ここまで踊れるんやぁ~って
張り切ったけど、
みんなに「はぁはぁ」って、私の吐息しか聞こえへん!!!!っていわれました。
非常に残念。。。
でも、初心者ばかりで、とーっても楽しい時間でした。
ここが、まさか、三重県松阪市、宝塚古墳公園なんて!と思うほど、
鳴り響く、ジャンベの音と、
楽しげな「はぁはぁ」♡♡
月に一回くらいは集まりたいなぁ!と解散しました。
体がなまっている方、
大爆笑したい方、
アフリカを感じたい方。
アフリカンハンズと一緒に、叩いて歌って笑いましょ♡♡♡♡
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アフリカ・タンザニアの動物や風景をモチーフにした
「ティンガティンガアート」の展示即売会が、名古屋・栄の名古屋三越栄店で開かれている。
アジアやアフリカに文房具を贈る活動をしてきた三重県松阪市の女性2人が、アフリカ支援を目的に主催した。
ティンガティンガとは創始者のエドワード・サイディ・ティンガティンガの名前が由来といわれている。絵は鮮やかな色づかいやデザインが特徴だ。
松阪市観光協会に勤めていた坂口八千代さん(32)とフリー写真家だった刀根泉さん(32)は、インドやベトナムの孤児院、フィリピンの少数民族などを訪ねて文具を贈ってきた。
昨年、アフリカのウガンダとタンザニアに約1カ月間滞在した。ウガンダでは社会的立場の弱い女性たちの自立をめざす工房やスラムの現状を見た。
「貧しいけれど心が豊かな人たち」に出会い、タンザニアの著名なポップアート画家らとも知り合った。「作品を買い付けることがアフリカ支援につながる」と、昨年7月、転職して松阪市の古民家に雑貨店「アフリカンハンズ」を開いた。
今年6月にはティンガティンガ村から日本では数少ない「ティンガティンガオフィシャルショップ」として認められた。
今回は、ティンガティンガの絵のほか、
水草で手間ひまかけて編んだバスケット、バッグ、食器など約100点を展示している。
「アフリカ雑貨 ティンガティンガアート展」は9日まで、8階のジャパネスクギャラリーで。
問い合わせは名古屋三越(052・252・1111)。(森山敏男)
沢山の方との出会いがありました。
心からありがとう!でいっぱいです。