アフロデドレッド -2ページ目

くんくんかぐやつね 。

ゲゲゲの鬼太郎(BAD)

鬼太郎達人間を助ける意味がわからない


人間なんか殺してしまえばいいのに、、

ゲゲゲの鬼太郎(GOOD)

なにが良いって、鬼太郎って「鬼」やもんね


目玉の親父のこと「おとうさん」って呼んでいても

心の中では「くそおやじ」って思っているんやろね。


いったんもめんの事も、はたまたカラスのことも

「道具」としか思ってないんやろうね。

ぬりかべなんか、だだの「かべ」としか思ってないやろうね。

すごい人がいたもんだ。



しびれるね。


ゲゲゲの鬼太郎

じゃーNEXT。

水木しげるの永遠不滅の妖怪漫画。


ゲゲゲの鬼太郎

について熱く語ってもらいましょう。

LET GO DA!YES!

雨(BAD)

突然の雨に泣かされた経験は誰しもあるはず。

大切な服がぬれたことも

電子機器類を壊されたこともあるでしょう。

滑って転んだこともあるでしょう。

干している洗濯物や布団が濡れていたことも

気が付けば、カーテンの色が変わっていて

あれ?と思って触っていると濡れていたことも

そして足元も濡れていたことも

やっと、カーテンが乾いたと思ったらシミになっていたことも

匂いを嗅いだらカビ臭かったことも

そして窓際を見るとカビだらけだったことも

誰しもがそんな経験をもっていると思います。

そして、とても憎んでいるとも思います。

でも、空もそんなあなたを憎んでいるのです。

いっその事、死んでしまえばいいのにと思っているはずです。

怒りの制裁なのです。


お忘れにならず・・・。

雨(GOOD)

 雨を恐れずに楽しむこと。


これができればおのずと、雨で悩むこと

はなくなるんだろう。

しかし、これは簡単なようで難しく、

人によって全然違うものになるようだ。


例えば雨の音だけで楽しめる人から

雨になれば部活が中止になるため

好きな人もいるんだろう。


どう雨と向き合っていくか?

それは雨があるから、晴れがある

ってことを知ること。そこから始めて

いけばいいのだと思う。



雨の日は読書が良く進む。。


空から降ってくる、ちべたいやつ。


就職(BAD)

惜しくも亡くなってしまった

永遠の少年、尾崎豊。彼の考えた自由の範囲を

狭めるもののひとつに、就職という概念も含まれていた

に違いない。

それは、バイトと一線を化し、

また、バイトと何一つ変わらないときもある。


いいように残業を押し付けられることもあったり。

拒否できない。窮屈感が増す。一寸先は暗い。


その代償に得られるものは

現実味のない空っぽの安定感。


そう考えたら良いことなんかなにもないような。


世間からの見え方は確かにいいかもしれないが。。

そのために生きるってのも、うーーん。


ニートがいいとはいえないが。

微妙なところ。


人生ってこれだけの、もんなんかな?


よく考えなあかんな。



就職(GOOD)

引くほど溢れ出る欲望。

そしてプライド
鼠の足音程度の責任感
車の中にいるような安心感
代々受け継がれていく責任のなすりつけ
そして「なにか」から生まれてくる「なにか」


親に対する最大の攻撃にして最大の防御


ビューティフォー

就職。

ほな、スピーディな展開を期待して。


いま時代はは当然のようにニートが

幅を利かせている。働くとは?何ぞや。


つぎのテーマは、


就職。

これでいってみよー。YES!