こんにちはです。
ネットビジネスに
何らかの後ろめたさを感じている方は
おそらくサギ的な販売者などを見ていて
自分も同類と思われるかもしれない、
という不安があるのだと思います。
実際のところ、悪い事をする奴は
ヒットコンテンツを作れないから
グレーな事をして日銭を得ようとします。
以前、知人のネット起業家さんが
古株のプレナーに騙され、利益を奪われました。
その古株は、ネットビジネス黎明期に参入し、
美味しい思いをしていたのですが、
もともとコンテンツメイクの実力など持っていなかったため、
市場の成熟と共に稼げなくなりました。
結果、苦しくなり、サギ行為で
ゲリラ的にお金を集めたわけです。
まあ、当然、一発で業界にいられなくなるわけで。
たかだか100万円程度の額のために
市場から追い出されるなんて本当、愚の骨頂です。
そんな非効率な悪事に手を染める時間があるなら、
クリエイトスキルさえ学べば
今でも毎月100万円以上稼げているのに。
つまりは、生き方の問題です。
クリエイターは自分の情熱を
お金に変えられるだけでなく、
自分のビジネスに誇りを持てます。
自分のコンテンツで堂々と商売していれば、
誇りや情熱とセットで
一般的なサラリーマンよりも
はるかに高い収入が得られるのです。
小ずるい立ち回りなど必要無いんですよ。
期間限定で「ヒットコンテンツ」
の本質をご紹介しておきます。
↓
http://info-sales.com/?p=178<
こんにちはです。
今日は、私の生徒の中で
大忙しのサラリーマンにも関わらず、
先日、副収入を倍にしたHさんの話をします。
しかも、わずか2、3日の作業で実現しています。
Hさんは、
いわゆるブラック企業に勤めていて、
会社は都内にあるものの、
家賃の問題で田舎から通勤しています。
残業も多いため、
会社に泊まり込みも多いそうです。
そんな中、副業として始めたヤフオク転売などで
月収50万円ほど稼ぐようになりました。
個人的にヤフオク転売は
初めの実績作り程度に
留めておくべきと思っています。
外注化を推し進めるなら別ですが。
忙しい方にはバイマの方が良いですね。
まあ、今日の本題はそこじゃありませんので
この辺は割愛します。
Hさんの悩みは副業の作業が忙しい割に
収入が伸びないということでした。
副収入が頭打ちになってしまい、
会社を辞める決断ができないギリギリのラインで
長い事、立ち往生しているとのことでした。
で、私に指導を仰いだのですが、
結論から言うと、
わずか1ヶ月で利益が倍になりました。
さて、私がHさんにさせた事は何でしょうか?
転売屋さんの発想だと、
「出品数を倍にする」
などとなりがちですが、全く違います。
それだと、結局、出費も増えますからね。
答えは、
ハウツーコンテンツを作らせた、
です。
ハウツーコンテンツとは知識や経験をシェアするもので、
情報コンテンツとも呼ばれます。
Hさんはコンテンツ作りの経験はありませんでしたが、
全く問題無く作ることができています。
忙しいサラリーマンという状況を考えると
コンテンツ作成が一番効率的です。
一定の型があり、
それに沿えば誰でも作れる上に
効果も高いので。
Hさんも、
「もっと早くコンテンツを持てば良かった」
と、感想を漏らしていたくらい、
劇的な変化をもたらしています。
転売は、どうしても値下げ合戦になりがちですが、
独自コンテンツを用意できれば、
言い値で売れるようになります。
ハウツーコンテンツであれば、
コストもかかりません。
Hさんがコンテンツ作成に要した時間は
のべ2日ほどです。
かかったコストもゼロ。
それで収入が倍になるわけですから、
費用と労働、共に対効果の高さが
お分かりかと思います。
ちょっとしたシフトチェンジで、
このように道は開けるということです。
ともあれ、
Hさん、おめでとうございます。
まだまだ、これからですが。
期間限定で「ハウツーコンテンツ」
の本質をご紹介しておきます。
↓
http://info-sales.com/?p=178
今日は、私の生徒の中で
大忙しのサラリーマンにも関わらず、
先日、副収入を倍にしたHさんの話をします。
しかも、わずか2、3日の作業で実現しています。
Hさんは、
いわゆるブラック企業に勤めていて、
会社は都内にあるものの、
家賃の問題で田舎から通勤しています。
残業も多いため、
会社に泊まり込みも多いそうです。
そんな中、副業として始めたヤフオク転売などで
月収50万円ほど稼ぐようになりました。
個人的にヤフオク転売は
初めの実績作り程度に
留めておくべきと思っています。
外注化を推し進めるなら別ですが。
忙しい方にはバイマの方が良いですね。
まあ、今日の本題はそこじゃありませんので
この辺は割愛します。
Hさんの悩みは副業の作業が忙しい割に
収入が伸びないということでした。
副収入が頭打ちになってしまい、
会社を辞める決断ができないギリギリのラインで
長い事、立ち往生しているとのことでした。
で、私に指導を仰いだのですが、
結論から言うと、
わずか1ヶ月で利益が倍になりました。
さて、私がHさんにさせた事は何でしょうか?
転売屋さんの発想だと、
「出品数を倍にする」
などとなりがちですが、全く違います。
それだと、結局、出費も増えますからね。
答えは、
ハウツーコンテンツを作らせた、
です。
ハウツーコンテンツとは知識や経験をシェアするもので、
情報コンテンツとも呼ばれます。
Hさんはコンテンツ作りの経験はありませんでしたが、
全く問題無く作ることができています。
忙しいサラリーマンという状況を考えると
コンテンツ作成が一番効率的です。
一定の型があり、
それに沿えば誰でも作れる上に
効果も高いので。
Hさんも、
「もっと早くコンテンツを持てば良かった」
と、感想を漏らしていたくらい、
劇的な変化をもたらしています。
転売は、どうしても値下げ合戦になりがちですが、
独自コンテンツを用意できれば、
言い値で売れるようになります。
ハウツーコンテンツであれば、
コストもかかりません。
Hさんがコンテンツ作成に要した時間は
のべ2日ほどです。
かかったコストもゼロ。
それで収入が倍になるわけですから、
費用と労働、共に対効果の高さが
お分かりかと思います。
ちょっとしたシフトチェンジで、
このように道は開けるということです。
ともあれ、
Hさん、おめでとうございます。
まだまだ、これからですが。
期間限定で「ハウツーコンテンツ」
の本質をご紹介しておきます。
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こんにちは。
私が初めて月収100万円を超えた時のリスト数は
150リストでした。
正確には150万円程の収益だったのですが
そのために要したリスト数はわずか150です。
この実績を話すと結構 驚かれます。
何年も前から年収数億円クラスで
稼いでいる起業家さん達にも驚かれました。
私のオンラインビジネス創業期の話です。
なぜ、そんな数字を出せるのか?
起業家さん達もその秘密を知ろうと、
あれこれ質問してきましたが、
答えは分かっているんです。
「コピーライティング」
これが違いをもたらす違いです。
と、いうのも私はオンラインビジネスの業界を知った当初、
そのセールスコピーの稚拙さに飽きれました。
コピーライティングとは「売る技術」です。
にも関わらず、この業界ではいまだにコピーライティングを
「煽る技術」だと勘違いしている人達が大半なのです。
それじゃ、稼げるはずがありません。
コピーライティングで最も重要なポイントを外しているのですから。
コピーライティングは多くの人が学んでいますし、
欠かせない技術だということを認知している人も多いでしょう。
しかし、残念なことに巷のコピーライティング教材は
コピーにおいて最も収入を左右する技術、知識を解説していないのです。
教えているのは、シュガーマンやケープルズを劣化させただけの
小手先テクニックです。
それは、まさに小手先で核となる部分が空っぽのため
テクニックを使おうとすればするほど、
単に煽るだけの売れないコピーになってしまうのです。
あなたも何度も見かけていると思います。
ひたすら胡散くさいだけで、
全く買う気になれない商品のコピーを。
「まだ、ごく一部の成功者しか知らない
大金が湯水のように湧き上がる最先端の~~~~~~」
アホか。という感じです。
こうした胡散くささ爆発のレターは
「こう書かないと売れない」
という都市伝説を基に広まっています。
確かに、どんな市場も導入期や成長期には
こうした胡散臭い煽り文句だけで売れる傾向があります。
これはオンラインビジネスだけでなく、
インターネットが発明される遥か以前、
活版印刷の時代から繰り返されている風潮です。
が、どの市場、どの時代であっても
成長期を経て、成熟期に入ると煽りコピーは淘汰されます。
購買層も知識が備わってくるので
煽り文句には踊らされなくなり、
むしろ拒否感の方が強くなるからです。
そして、現在、オンラインビジネスは
成長期から成熟期に入りかけています。
空っぽの商品でも煽りコピーで売れる時代は
とっくに終わっているのです。
また、煽るうんぬんという話は結局、小手先の話であって
商品を売るための核を外しています。
爆発的に売れる商品を出している方々は
この核をしっかり捉えているから売れるのです。
その核とは「企画力」です。
どういうわけか、
コピーライティングの指導者を名乗る人の大半は
煽るための技術ばかりにフォーカスし、
企画について向き合っていません。
「1万円当たっている宝くじを1000円で売ります」
と言われれば、誰しも買うでしょう。
そこに文章力も煽りテクニックも必要無いのです。
多くの人が魅力的に感じ、
今すぐお金を払って手に入れたいと思う企画を立てること。
これができれば、文章は二の次、三の次。
コピーライティングに文章力は必要無い、
と言われる真の理由はここにあります。
なぜか、この業界では認識されていませんが、
本来、コピーライティングとは企画とセットのスキルなのです。
私がオンラインビジネス開始早々、
まだネットの知識もあまり無い状態にも関わらず、
150リストで150万円という数字を叩き出せたのも
企画とその魅力を100%伝えるコピーの力があったからです。
もちろん、私以外にも堂々と商売している起業家さんはいますが、
現在、私のお客さんの大半がリピーターです。
煽るコピーだけで売り切ろうとする人達には
絶対に不可能なビジネスモデルを展開できています。
それは、「企画」で勝負できるコピーライティングを
使いこなせるからです。
また、煽る文章をあれこれ考えるより企画を練り上げる方が
遥かに労力も少ないですし、難易度も低いのです。
期間限定で「企画」と「コピーライティング」
の本質をご紹介しておきます。
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私が初めて月収100万円を超えた時のリスト数は
150リストでした。
正確には150万円程の収益だったのですが
そのために要したリスト数はわずか150です。
この実績を話すと結構 驚かれます。
何年も前から年収数億円クラスで
稼いでいる起業家さん達にも驚かれました。
私のオンラインビジネス創業期の話です。
なぜ、そんな数字を出せるのか?
起業家さん達もその秘密を知ろうと、
あれこれ質問してきましたが、
答えは分かっているんです。
「コピーライティング」
これが違いをもたらす違いです。
と、いうのも私はオンラインビジネスの業界を知った当初、
そのセールスコピーの稚拙さに飽きれました。
コピーライティングとは「売る技術」です。
にも関わらず、この業界ではいまだにコピーライティングを
「煽る技術」だと勘違いしている人達が大半なのです。
それじゃ、稼げるはずがありません。
コピーライティングで最も重要なポイントを外しているのですから。
コピーライティングは多くの人が学んでいますし、
欠かせない技術だということを認知している人も多いでしょう。
しかし、残念なことに巷のコピーライティング教材は
コピーにおいて最も収入を左右する技術、知識を解説していないのです。
教えているのは、シュガーマンやケープルズを劣化させただけの
小手先テクニックです。
それは、まさに小手先で核となる部分が空っぽのため
テクニックを使おうとすればするほど、
単に煽るだけの売れないコピーになってしまうのです。
あなたも何度も見かけていると思います。
ひたすら胡散くさいだけで、
全く買う気になれない商品のコピーを。
「まだ、ごく一部の成功者しか知らない
大金が湯水のように湧き上がる最先端の~~~~~~」
アホか。という感じです。
こうした胡散くささ爆発のレターは
「こう書かないと売れない」
という都市伝説を基に広まっています。
確かに、どんな市場も導入期や成長期には
こうした胡散臭い煽り文句だけで売れる傾向があります。
これはオンラインビジネスだけでなく、
インターネットが発明される遥か以前、
活版印刷の時代から繰り返されている風潮です。
が、どの市場、どの時代であっても
成長期を経て、成熟期に入ると煽りコピーは淘汰されます。
購買層も知識が備わってくるので
煽り文句には踊らされなくなり、
むしろ拒否感の方が強くなるからです。
そして、現在、オンラインビジネスは
成長期から成熟期に入りかけています。
空っぽの商品でも煽りコピーで売れる時代は
とっくに終わっているのです。
また、煽るうんぬんという話は結局、小手先の話であって
商品を売るための核を外しています。
爆発的に売れる商品を出している方々は
この核をしっかり捉えているから売れるのです。
その核とは「企画力」です。
どういうわけか、
コピーライティングの指導者を名乗る人の大半は
煽るための技術ばかりにフォーカスし、
企画について向き合っていません。
「1万円当たっている宝くじを1000円で売ります」
と言われれば、誰しも買うでしょう。
そこに文章力も煽りテクニックも必要無いのです。
多くの人が魅力的に感じ、
今すぐお金を払って手に入れたいと思う企画を立てること。
これができれば、文章は二の次、三の次。
コピーライティングに文章力は必要無い、
と言われる真の理由はここにあります。
なぜか、この業界では認識されていませんが、
本来、コピーライティングとは企画とセットのスキルなのです。
私がオンラインビジネス開始早々、
まだネットの知識もあまり無い状態にも関わらず、
150リストで150万円という数字を叩き出せたのも
企画とその魅力を100%伝えるコピーの力があったからです。
もちろん、私以外にも堂々と商売している起業家さんはいますが、
現在、私のお客さんの大半がリピーターです。
煽るコピーだけで売り切ろうとする人達には
絶対に不可能なビジネスモデルを展開できています。
それは、「企画」で勝負できるコピーライティングを
使いこなせるからです。
また、煽る文章をあれこれ考えるより企画を練り上げる方が
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