お久しぶりです。
AfraidのshiA君です(笑)
え~、
今回は、良い話と悪い話があります。。
取り合えず良い話から、
今日はサンコミDayと言うことで、サンコミさんのLiveに行ってきました
久々のサンコミさんのLive!!
テンションMAX


(笑)
暴れてやったぜぇ(^O^)/
最後まで見られなくてめっちゃ残念

んで、
悪い話と言うのは、
サンコミこと、
SUNSHINE COMMUNICATIONさんが、
本日のLiveで解散となりました

実際泣きそうです(笑)
そりゃあそーだ
めっちゃ好きだったもん
そんな訳で今回は少し語ろうと思います。
とても長いです。
誤字はあると思いますが、申し訳ないです。
俺がサンコミに出会ったのは、俺ら自身の初Liveの日でした。
俺らがGENOCIDEさんの企画に呼ばれたLiveの対バンが一緒だったんです。
まぁ、そん時は緊張でガチガチだったから他のバンドなんて気にしてられませんよ(笑)
そんなこんなで、俺らの出番が終わり緊張の糸が解れて他のバンドを見てた時です。
そこでサンコミと言うバンドを初めて見ました。
なんか、ビビッときたんでしょうね、
俺は、みるみる内にサンコミというバンドに吸い込まれていきました。
俺が心の中で描いてたバンドだったからです。
演奏してる姿が楽しそうで、『音楽が大好きだからやってるんだ』ってのが、心身に伝わったんですね。
その時から俺の中ではすでにヒーローだったんです。
RANRUさんに名刺貰った時も、めっちゃ嬉しかったもん
そんで、当たり前のようにCD買って、ソッコーiPodに入れて聞きまくりましたとも
んで、もっとサンコミのLiveが見たいなって思うようになったんです。まぁ、当たり前のようにCDの音源よりLiveの音源が聞きたくなるもんです。
貰った名刺からHPを見て、サンコミがツアー中だという事を知ったんです。
そりゃあ見に行きましたよ。
次のLiveも次のLiveも、全部行きましたとも。
だって、スゲーいい人達なんだもん。
こんな俺をLiveに行く度に歓迎してくれて、大好きなサンコミを見られて、一緒に他のバンド見て、暴れて…楽し過ぎでしょ。
サンコミと言う音楽が好きで、
サンコミのメンバーがいい人で…
行くっきゃないでしょ
我慢する方が無理。
自惚れだろうけど、サンコミのLive自体が俺の居場所な気がしたんです。
最初に行った時に名前覚えてくれて、他のバンドの人達や知り合いの人達に紹介してくれて、俺の知り合いも増えていって、今日のLiveだって一回しか会った事のない人と、話して、暴れて、帰るときに握手して…
意気投合出来たんじゃないでしょうか。
そんな場もサンコミの皆さんが与えてくれたんですよ。
千葉でのLiveでは、MCに俺が出ました。
言葉に出来ない位嬉しかったですよ。
ツアーに行く度に仲良くなって、ツアー終わりには、打ち上げまで参加しましたよ。
それほど長く、その場にいたかったんです。
それで、ツアーが終わって去年のLiveは終わりました。
それから、サンコミが新曲を作るって話を聞きました。
4バンドのスプリットアルバムですね。
めっちゃ聴きたかったですよ。
楽しみで楽しみでしょうがなかったんです。
スゲー良い曲できたって聞いて、もっと聴きたくなりましたよ。
そんで今日のLiveに戻るんです。
今日のLiveは楽しみ過ぎて道に迷いました(笑)
Liveのスタート時間が過ぎてしまって、すぐさま連絡しました。
そしたら、迎えに来てくれたんです。
ハンパないですよね。
俺は申し訳なさの他に嬉しさが込み上げてきました。
俺のためにここまでしてくれて、幸せでしたよ。
本当にありがとうございました。
待ちわびたサンコミのLive、その最後で解散と言う言葉が出ました。
最初は冗談だと思いました。
本当だと思いたくなかったんでしょうね。
また、いつものように冗談で笑って欲しかった。
でも、本当だった。
雰囲気で分かりましたよ。
解散Liveと言うのを抜きにしても、今回のLiveが1番楽しかったと俺は思いました。
新曲もスゲー良かったですし、
なにより盛り上がりがハンパなかった。
俺はサンコミの解散が泣きたい位に悲しいです。
ずっとサンコミであって欲しいかったから。
でもそれは俺がいくら頑張った所で何も変わらないんです。
サンコミの解散には色々理由があるんでしょう。
Naozzさんが『サンコミが無くなっても音楽が終わる訳じゃない』と言ってました。
その通りですよね。
例え違うバンドでも俺は駆け付けますよ。
俺の中のサンコミは永久に不滅だから。
NaozzさんRANRUさんSoul of Jさん本当にありがとうございます。そして、お疲れ様でした。
これで終わりです。
長々とすいませんでした

(笑)
最後まで見てくれてありがとうございます

んじゃ、
Bye-bye
