2006ヨコハマボウルの結果です。
一応、三試合の結果
松下電工VS早稲田大学
41対0
法政大学VS関西学院大学
45対3
日本大学VSシルバースター
28対21
となりました。
見てないので、詳細はわかりませんが、
関学は、前半終わって、28対0でしかも、1タッチダウンも取れず、
大敗というより、完敗。
春ということで、関西のチームは、オープン戦と徹底して、割り切って
取り組んでいることは、間違いなしですが、ちょっと、結果に差が出すぎ、、。
テスト中のQBも含めてオフェンスとデフェンスとも、法政(というより、関東の)
スピードに、対応できなかったかもしれません。
早稲田と電工さんの試合はこんな感じでせう、
電工さんは、毎年えぐい、タレントの入れようで、
殆ど、学年別オールスターチームといっても過言ではありません。
いつも、試合で力が発揮できていないときは、社会人でしかも、
就業がきちっとするという会社側との約束みたいで、
調整が上手く出来ていなくて、力が発揮できていない感じが多いです。
日大VSシルバースターも、吃驚。
実は、春って、社会人側も、試合に完全に出られる、選手のスケジュールを調整
するのが、大変で、物凄く少ない人数でやっている時があるのですが、
それでせうか??
日大が最近強くなってきていると、聞いてはいましたが、
これほどまでとは、、部員も多くなってきたそうです。
これぐらいのパフォーマンスだとプレーオフにも出てきそうです。