光子占星学®についての前に、

占星学との出会いについて

語ろうと思います。

 

なぜ、占星学だったのか。

 

ある時、出生図がただの図ではなく、

三次元的に立ち上がったと感じた瞬間がありました。

 

はっきりと見えた、というわけでも、

強い身体感覚が起こったわけでもありません。

 

ただ、

目の前に置かれた出生図と私の間にある

空間の気配が変わったー
 

それだけは、はっきりとわかりました。

それ以降、
占いや当て物としての占星学は
私の中で中心的な位置からは離れました。

もちろん!
占い的な星読みが

人の役に立つことはあります。

 

その占いによって

人は励まされたり

勇気をもらったりすることを

今もよく知っています。

そういう読み方を

している私もいます。

 

ただ、私が重視するようになったのが
 

惑星たちと魂が

約束した世界へとシフトすることでした。

 

 

人間の視点で言えば、

それは使命と呼べるものかもしれません。

 

けれど

宇宙的な視座で見たら、

それは

可能性が体験されるための「宇宙と魂との合意」

のようにも感じられます。

 

光子占星学®は

あなたに代わって答えを出すものではありません。
何かをジャッジするものでもありません。

「私は何者か?」
「何をするために生まれたのか?」

という問いに対して、

 

惑星たちからの応答が

光子という

情報の運び手たちを介して

身体の細胞にまで届く。

 

そうすると

約束されていた可能性が

現実として立ち上がり始めるのです。

 

 

今週、

光子占星学®のモニターを

いよいよ募集いたします。

 

ピンときた方は

明日以降のお知らせまで

もうしばらくお待ちください。

 

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