引越し 長野 転入手続き
ようやく引越し日がついに来ちゃいました。ある程度準備はできましたけど、ちょっと不安。でももうやるしかない。誰に決められたワケでもないし、ここはひとつガンバラないとね。とにかくダンボールに詰め込んでも、終わる感じがしない。さてどうしましょうかね。
3ヶ月前までは引越しと言われてもナメきってました。それなのに今はもうなんだか穏やか。心の中がどんどんと妄想中。
長野?全然よくワカラナイので。暮らしやすいのかな?妄想しちゃうな。でもなんとかなるでしょう、楽しめばイイんだし。真っ直ぐ前を見ていればそこはきっと楽しめる。
しばらくするときっと落ち着きをはらってさわやかに生きている。引越ししたことなんてアレは何だったのって感じでさらりと住んでいる( ・ω・)
嬉しいことだってなにげにあるし、考えればへこんでしまうこともきっとあるでしょう。生きていればどこにいたってそんなのはほぼ同じ。"(⌒∇⌒)ノ"""
明るく考えるとこの時点で長野呼ばれたのは単純なことではないってことなのだろうか?案ずるなかれ、歩む道はとってもうまくいっている。
急に思い出したけど、歴史上の人物が唱えた言葉がある。宿命にはとても多くの不幸に襲われそうになるけど、それはほとんどすべてきっと意味があることだって。
偶然ではなく今回長野に連れて来られたの?真実なんて全然といっていい程理解できないのだろう。きっと意味はきっとある。
人生はそこに夢があり楽しさを味わう。そうさ、未来に起こることは自分でどうとでも自由にできることができる。
どんどん前途洋々の気持ちで人生を生きよう。そして長野で生きること、長野に引越すことを貴重なことなんだって思おう。
