昨日、「右手の指輪」のタイトルのホステスさんの最後の出勤の日に
同伴でお店に行ってドンちゃん騒ぎをして来ました。
まあ、最後の日ということで自分なりの演出を考えていました。
まず、同伴で行ったお寿司屋さんからお店に行く途中の花屋さんに
花束を頼んであったのでそれを受け取って渡しました。
そしてお店に入る寸前にカバンの中から「ティファニーのオープンハート」を
出して「これプレゼント」と言って渡しました。
あと、お店が20時からでしたので20時から21時の間に宅急便で
チーズケーキが届くように設定していました。
そこのお店が、その日で姉妹店と合併という最後の日だったので
お世話になった方への感謝の意を込めて贈ったのです。
そこまではよかったのですが、調子に乗ってシャンパンを頼んでしまい、
挙句の果てにドンペリを頼んでしまいました。
結果、途中までは覚えているのですが、支払いをしたのかどうか
覚えていなかったのです。ホステスさんとママさんが見送りに来て
くれたとこまでは覚えていますが、ホテル(その日はホテルを予約していました)
について支払いをしていないことをすごく気にしていて、請求書を送ってもらって
振込みしようとずっとベッドの中で考えていました。朝起きて服のポケットを
見るとクレジットカードの明細と私の名前の領収書があるじゃないですか!
やられた~と思いましたね。クレジットカードの精算時間を見ると店を出たであろう
時間から少したってあったのでまさかホテルまで来て黒服がクレジットの金額を
やったのかなと思ったりしましたが、そんなはずないなあと思ったり・・・。
それよりショックだったのが、あまりにフラフラで気持悪かったので、ベッドにうつ伏せ
になって寝てしまいメガネのふちが曲がっていました。(朝起きて気がつきました)
そのおかげで今日一日めっちゃブルーでした。
すぐにメガネ屋にいって注文したのですが、火曜日までかかるとのこと。
それまで曲がったふちのメガネをかけなければならず、不快感満載です。
調子に乗ってバカ騒ぎするからですね、バチが当たったようです。
その上、ホステスやお店の関係者からメール・電話等で感謝の連絡が
ありません。(今現在)
世の中こんなもんですね。よくよく考えて見れば、そのホステスと黒服が
できていたんじゃないかなと今になって思います。いろんな状況から・・・。
この4月22日にホステスはみんなと造幣局の桜の通り抜けに行くそうです。
大雨が降ったらいいのに・・・。
P.S.ホステスの最後の出勤日のメールで給料日に返すからお金(1万円)を貸してくれと
言ってきました。こちらとしては、餞別(1万円)を渡そうと前々から思っていたのに
ホステスからそんなことを言ってきたので完全にお水とは金輪際最後にしようと
決意しました。今後、たかりのメールが来るかもしれませんが、無視します。
関係者のみなさまはどう思いますか?