健康維持と老後2000万円に挑戦!! マメフクの日常

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健康維持と老後2000万円の資産形成にチャレンジするマメフクブログ

知っていました?

って、少し失礼な言い方をしてしまいましたが、小正月(こしょうがつ)という呼び方は使っていましたが、

「女正月」という言葉はあまり使っていなかったので、忘れていたんだと思います

 

意味は

「働き詰めの女性をねぎらう休息の日」

小正月(1月15日)の別名で、昔からの風習で、元日を中心に、年末から大正月の間、女性たちは料理や来客の対応で休む暇もなく働き詰めでしたので、 お正月の行事が一段落したこの日に、**「ようやく女性たちがゆっくり休める(骨休めできる)」**という意味で名付けられそうです。

 

 この日は男性が家事を行ったり、女性が家を離れて親元へ帰ったりしてくつろぐ風習がありました。

今風に言えば**「主婦(主夫)の休日」**のような日ですね。

 

もともと小正月は「豊作を祈る、家庭的なお正月」

 

 大正月が「神様への挨拶」なら、小正月は**「家庭の平和やその年の豊作を祈る」**ための行事で、年末年始の忙しさが落ち着き、日常に戻る区切りの日でもあります。

 

 柳(やなぎ)などの木の枝に、紅白の小さなお餅を飾り付けた「餅花(もちばな)」を飾り、その年の稲の豊作を祈願する風習ですが、現在も飛騨、長野等々の地域でも行われているようです。

 

 

また、小正月には「小豆粥(あずきがゆ)」 食べる風習があります。

古くから「赤色」は邪気を払う力があると考えられ、赤い小豆が入ったお粥を食べることで、一年の邪気を払い、家族の健康を祈っています。

 

七草粥(1月7日)が「胃腸を休める」意味合いが強いのに対し、小豆粥は「厄除け・魔除け」の意味合いが強いのが特徴です。

 

地域によっては、「左義長(さぎちょう)」で焼いたお餅を入れることもあります。

 

左義長とは、「お正月飾りを燃やし、神様を見送る火祭り」で、門松や注連飾り(しめかざり)によって出迎えた年神(歳神)を、それらを焼くことによって炎と共に見送る意味があるとされています。

 

その火で焼いた餅や三色団子などを食べる、また、注連飾りなどの灰を持ち帰り自宅の周囲にまくとその年の病を除くと言われています。

 

書き初めを焼いた時に炎が高く上がると字が上達すると言われていますが、地方によってどんど焼き・どんと祭・さいの神・才の神焼き・歳の神などと呼び名も変わったり、日付も地方によって異なり、8日や10日に行う地方もあるそうです。

 

新しい1年が始まるときは色々なことを考えてしまいがちですが、「健康が第一」ということを最優先にすることが、何事にもチャレンジできる意思を持たせ続けてくれます。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

老後2000万円問題が身近に迫ってくるけど・・

 

いつまでも楽しく過ごせることを夢にみて

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副業にもめいっぱい取り組み

穏やかで自由に生きていきたいですねウインク

 

 

 

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になることや、

 

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もゲットできるチャンスがあります。

 

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この時期は、

毎年【花粉症】に悩まされます。

 

 

 

鼻水、でぐすぐす、鼻が真っ赤!

 

くしゃみ、で飛沫を大飛ばし!

 

目のかゆみ、で目が腫れて涙目!

 

 

 

毎年、アレルギーの専門医の先生から

 

目薬や点鼻薬を処方してもらっていましたが、

 

目にとまったのが、

 

【春の「奇跡】

 

 

楽天9年連続第1位に輝くという

 

【春の奇跡】に飛びつきました!

 

 

甜茶(てんちゃ)」というお茶の名前を

 

初めて聞きましたが、物は試し!

 

と、購入して今、飲んでいます。

 

 

 

まだ、飲み始めたばかりなので、

 

【効いた】、というほどの

効果はまだ実感は

ありませんが、「身体に安心」という気持ちを

 

持って飲んでいます。

 

こういうものは、「万人に効果がある」

 

ということは思ってはいませんが、

 

何でも「実験」、「チャレンジ」です。

 

 

効果があれば良し、

 

無ければ「やっぱり」と、

 

思うしかありませんネ・・・

 

 

 

 

 

 

【花粉症】のアレルゲンも人それぞれの差がありますので、

 

対策も、人それぞれにちがいますよね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今、銀行に貯金をしても資産を増やすことは

全く期待できないほど「低金利」時代です。

 

三菱UFJ、三井住友、みずほの3大メガバンク

ですら、普通預金の金利は0.001%、定期預金でも

0.002%です。

 

仮に1億円を定期預金に積んでも利息は2千円!!

たった、2000円です。

 

減りはしないので、貯金は安全です。

 

投資はしたくないし、「安全の保管」して置きたい、

ということであれば銀行に預けておくのがベスト。

 

でも、これから老後のことを考えておかないと、

先行きが心配!

という方は色々心配になります。

 

比較的、金利の良いネット銀行でさえ、

普通預金の最高金利は0.1%、定期預金で0.25%!

 

昔しは、1億円預金すれば利息だけで生活できた

時代があった、ということは想像も出来ません。

 

 

では、どうすれば資産を増やして、老後の不安を

無くせばよいのでしょうか?

 

今、あなたが30代、40代なら、人生100年時代

に向け、時間をかけてお金を増やすために、「投資」

にチャレンジすることも良いと思います。

 

「投機」ではなく「投資」です。

 

投機も投資も「リスク」があるので同じように

思いますが、どこが違うのでしょうか?

 

「投資」と「投機」という言葉は明確な線引きが

無いようですが、通常、「投資」は会社の価値や

その会社が将来生むことができる利益に期待し、

長い期間で見て、資金を投じることです。

 

株式投資の例をあげてみます。

株式会社が出資者を募集する時に株式を発行します。

 

株主は株式を購入(投資)して、株主になると

株主総会に出席して自分の意見をいう権利が得られる

ほか、会社が儲かって余剰金が出たら、配当や優待という

形で還元を受けることができます。

 

また、その会社の業績が良くなって株価が上がれば、

その分の値上がり利益を受け取ることができます。

 

反面、株価の急落や業績の悪化によって倒産ともなれば、

当然、出資したお金無くなってしまいます。

こうしたリスクは覚悟していなければなりません。

 

「投資」とは、将来成長しそうな会社を探して、

その会社の株を長い目で持ち続けることになります。

 

 

「投機」と、「チャンスが来たときに投資」する、

【短期的な値上がり】のタイミングを狙って

資金を投じる、ことをいいます。

 

長い目で企業の業績を見る、というよりは、

主に、その「瞬間」の利ざやを狙って、

(売値と買値の差額によって生じる利益)を目的

としています。

 

デイトレードなどが近いのではないでしょうか?

 

 

短期的な取引は、レバレッジをかけますので、

より「ハイリスクハイリターン」の勝負になります。

 

当たれば、途方もない利益を得る場合もありますが、

外れれば、一瞬にして財産を失うこともあります。

 

こうした取引には、瞬時の判断力と洞察力という、

「特殊な能力」が無いとチャレンジしないほうが、

賢明だと思います。

 

老後2000万円問題が身近に迫ってくるけど・・

 

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日清食品がカップヌードル公式Twitterに

年間10億食生産する関西工場の全景を

空からの動画を投稿!!

 

面白いと思います。

 

良かったら下記「カップヌードルのフタ」

をクリックしてみてください。

↓ ↓

カップヌードルのフタ

 

工場の入り口の屋根が「カップヌードルのフタ

になっています。

 

カップヌードルのロゴ、原材料や作り方、

プラスチックのリサイクルマークまで

本物のフタそのものです。

 

10億食生産できるだけあって、

 

でかい!

 

この工場を建設したのは、竹中工務店。

 

製品の安全性とコスト競争力を向上させた、

「次世代型スマートファクトリー」として

建設されたようですが、竹中工務店のWebサイト

で、関西工場の内装の写真も公開されています。

 

↓↓

日清食品関西工場の内装

 

 注) Googleマップの航空写真では、

フタデザインの部分が白く塗りつぶされて

いるそうです。

 

 

 

老後2000万円問題が身近に迫ってくるけど・・

 

いつまでも楽しく過ごせることを夢にみて

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前回、日本の「公的年金制度」と「国民皆保険」

制度は世界でも優れた制度だと書きました。

 

 

そして、年金制度は、少子高齢化により岐路にあり、

「自分の老後は自分で守る」ことが大切だと。

 

 

少子高齢化対策や年金などの社会保障政策は、

厚生労働省の管轄ですが、これらの政策にかかる

お金が、厚労省の天下り官僚たちに私物化されて

いるとも言われています。

 

 

特に【年金】が筆頭でしょう。

 

現在の年金制度は、システムが複雑すぎて、

外部からは「分かりにくい」ようになっています。

 

 

「分かりにくい」というより「分からない」ように

仕組み作りをしているかも知れませんネ。

 

 

 

公的年金システムの組織には、いろいろな関係機関が

たくさんあります。

 

 

それらの機関は、それぞれが別個の仕組みで成り立って

いるため、統一されていない。

そのため、【年金の不祥事】が度々起きては、

どうなっているのか検証もできず、「真相は闇の中」。

 

 

消えた年金】は今でも解明されていません。

 

 

なぜたくさんの機関があるのかというと、

キャリア官僚たちが天下り先を確保するために

いろいろな機関を作っているからです。

 

現在の「日本年金機構」の前身で「社会保険庁」

とうのいがあったが、この組織が「消えた年金」の

首謀者です。

 

とにかく

「職員が仕事をしない」

というより

「仕事ができなかった」

ことが最悪な原因だと思っています。

 

無理もないのです。

 

仕事をしない「高給取りの天下り官僚」を

横目で見ながら仕事をしても、モチベーションは

あがることはないし、続きません。

 

 

天下りの例として、公務員の組織を例にとります。

 

 

公務員の年金事務などの社会保障を行う組織として、

地方公務員共済組合や国家公務員共済組合があります。

 

これらの組織には必ず、キャリア官僚が数名ずつ

天下りして、年間1千万円前後の報酬を貰っています。

 

ただ、これらの団体の年金の原資は100%税金です。

 

ということは、高級官僚から天下りすることで、

今までの給料よりも遙かに高い報酬を貰っては、

次の団体でまた新たな報酬を貰う【報酬渡り鳥】

といえます。

 

もっとも、高級官僚のすべてが天下り出来るわけ

でもありませんし、このような官僚ばかりでは無い

はずだと思っています。

 

 

いくら良い制度でも、このような「金喰い虫」がいては、

納税者は納得できませんよね。