完全に乗り遅れました
夏に乗り遅れました。
みんな楽しそうですね。
ボクは扇風機と携帯が
お友達です。
ちょーゆにあってない近頃。
彼の横は健在だろうか、
俺の襟足はなくなったぜw
たぶん生徒会長並みに
弟は兄貴に似る。
この現象をどう思いますか?
兄貴の真似をしたい。
兄貴の様になりたい。
そう思うものなのかね?
うちの兄貴はなんつーか
人生の立ち回りがうまいっつか
何やらせてもうまくできて、
人付き合いもうまくて
苦労をあまり知らないで
生きてきたっつーかんじ。
反対に俺は高倉健並みの
不器用な性格に手つき、
それに人間関係を構築する
に当たってのテクニックというか
そうゆう能力に乏しく、
まあ何をやらせても
中途半端な上大概うまくできない。
まあいわゆる出来損ないだよね。
本当に真逆。
ああいう人生楽だろうなって
いっつも思うし、
別に尊敬できないわけでもない。
けど俺は兄貴の様になりたいとは
思わない。
けど人前であからさまに自分を晒す
勇気がないから、
中途半端に器用ぶって
結構無理していきてますw
なんか今俺がしてる苦労、挫折は
今後役に立たない気がする!
なんだろう。今夜は不思議な気分w
さて今日は朝起きて波乗りに
いくはずが、
指太(そういうあだ名の先生)からの
電話ラッシュで起こされ、
昼前にすでに学校に行くハメに。
まあ会社のヒトと少しお喋りをしよう的な
企画が催されるらしく、
ふて気味ながらも足早に学校へ乗り込んだ。
いろいろ話した結果、
採用という形でとってくれる
ようなのでひとまず安心。
まあまだ確定じゃあないし、
あやふやなところがあるけれど
採用にものすごく近い形をもらったのに
なぜかなぜかうれしくない。
贅沢なんだろうか。
とりあえず、この仕事をして
ムキムキにはなりたくないと
強く思いました。