さて
「スリルとサスペンス 劇場へ向かえ!」の幕が閉じ
新たな・・・そして真の幕が開くのです!!( ゚∀゚):∵
開くのです!!
(*´Д`)=зはぁ・・・
ここから先は普通のテンションでお送りします
劇団四季の「夢から覚めた夢」という演劇でした
劇場に着いたのは30分ちょい前でしたが
中に入ると
トールピエロさんたちが客達を見下ろしながら
写真撮影してました


はい この人たちです( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!
一体なにを食べてこんなに高くなってしまったのでしょう
トイレとかとっても不便そうです
ブン( ̄ロ ̄= ̄ロ ̄)ブン
いえいえ ここは幼き頃のあの純粋な心を思い出しましょう┏| ̄^ ̄* |┛
スゴイナーワタシモアンナニオオキクナリタイナー(@°▽°@)
果たして載せて良いものか迷いましたが
まぁいいでしょう
と言われたのでおkです
母上がデコって携帯に送ってくれました
劇の評価は
主人公★☆☆☆☆
物語 ★★★★☆
ライト使い ★★★★★
満足度★★★★☆
最後の挨拶のしつこさ★★★★★
ていう感じでした(あくまで個人の意見です)
話はものすごくおもしろかったです
えらそうに☆評価なんかつけましたが
完全に自分の好き嫌いによるものです(ノ*゜▽゜*)
主人公はとても素晴らしい女性でした
人の事に涙し、人の変わりに自分が地獄に残るとか言い出す
絵に描いたような聖人でした
他人思いの出来た娘です。
それなのになぜ★がひとつなのかというと
生理的にキライなタイプだからですでも世間的には(たぶん)素晴らしい主人公なので安心してください。( ̄∇ ̄*)o!!d(* ̄∇ ̄)。
個人的に好きだったキャラは
最初オレオレ(じゃなかった気がするけど)詐欺のチョイ悪おじさんかと思いきやチョイ所か地獄の極悪王かとにおわせて実際は「自分の事ばっか考えやがって( ̄皿 ̄」と豪語するちょいかませ犬オーラを匂わせるおもしろハッチャケ偏見おじさんあの方です!!
長・・・( ̄Д ̄;;
すばらしいキャラでした
とってもツボデス(*´∇`*)
物語は文句なしにおもしろかったです
ただ始まり方からもっと主人公は大冒険をしてくれるだろうと
勝手な期待をしてしまった分物足りなく感じました
なんといってもあのライトがすばらしい:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
げーじゅつってやつかもと思いました
素晴らしかったです ほんと
他にも素晴らしいところはたくさんありまして
総合的な満足度は100点です
とても満足です(*´∇`*)
ただ最後のありがとうございましたの挨拶がしつこかったです( ̄Д ̄;
幕が10回ぐらい上がったり下がったりしました
さすがに手がつかれましたε-(_- )
これさえなければ120点いけたのに
とても残念です;A=´、`=)ゞ
なんだかえらそうに演劇の批評なんぞやってしまいました
私が読んでる某ブログに感化されてつい出来心で・・・(ノ*゜▽゜*)
前記事に引き続き長文になってしまいましたが
これから先このようなブログを書くことはきっとないとおもいますので
読んでくださった方ありがとうございました☆-( ^-゚)v