
ビットアイル、第2四半期連結業績、増収・14%営業増益
3日、ビットアイル <3811> は、10年7月期第2四半期連結業績を発表した。売上高は46億9300万円(前年同期比26.3%増加)、営業利益は6億円(同14.2%増加)、経常利益は4億4600万円(同5.1%増加)となり、四半期純利益は2億4300万円(同4.7%減少)だった。
幸楽苑、2月の直営店既存店売上高、前年同期比6.1%増
3日、幸楽苑 <7554> は、2月の月次売上高速報を発表した。2月は、直営店既存店売上高が前年同期比6.1%増、直営店全店売上高が同7.7%増となった。
フリービット、医療機関向けクラウド型システム提供サービス参入を発表
3日、フリービット <3843> は、新たに医療機関向けクラウド型システム提供サービスに参入すると発表した。今回、開始するサービスは、医療機関が市町村や健康保険組合に請求する医療費明細書(レセプト)の記載内容をチェックするサービスであるという。
ラオックス、中国に現地法人を設立すると発表
3日、ラオックス <8202> は、中国に現地法人を設立すると発表した。今後予定している蘇寧電器へのインショップ形式での中国出店、日中をつなぐ貿易仲介事業における営業体制の強化・迅速な事業拡大のため中国現地法人を設立することとした。設立年月日は、2010年6月(予定)。この現地法人設立により、3ヵ年計画における「中国出店事業」「貿易仲介事業」を着実に推進できるものと考えているという。
ゼネラルパッカー、第2四半期業績、増収・33%営業増益
3日、ゼネラルパッカー <6267> は、10年7月期第2四半期業績を発表した。売上高は20億1500万円(前年同四半期比6.0%増)、営業利益は1億4800万円(同33.4%増)、経常利益は1億5300万円(同31.2%増)、四半期純利益は9100万円(同36.8%増)だった。
トップカルチャ、10年10月期第1四半期連結業績、1.5%営業減益
3日、トップカルチャ <7640> は、10年10月期第1四半期連結業績を発表した。第1四半期連結業績は、売上高95億1700万円(前年同期比17.1%増)、営業利益2億8500万円(同1.5%減)、経常利益2億8800万円(同8.5%減)、四半期純利益1億4800万円(同13.9%減)だった。株式会社アンフォルマの完全子会社化に伴う関東地区における店舗数の増加が増収に寄与した。一方、利益率の高いレンタルの売上が減少したことにより、売上総利益率が30.4%(前年同期比0.6%減)となったことが響いた。
前澤給、第三者割当による自己株式の処分を発表
3日、前澤給 <6485> は、第三者割当による自己株式の処分を発表した。処分の内容は、処分期日:10年3月19日、処分株式数:20万5000株、処分価額:1株につき1284円、資金調達の額:2億6322万円、募集又は処分方法:第三者割当による処分、処分先:三井住友銀行、りそな銀行。
アルインコ、10年3月期通期連結業績予想の下方修正を発表
3日、アルインコ <5933> は、10年3月期通期連結業績予想の下方修正を発表した。通期連結業績予想の営業利益は6億7000万円(前回予想比3.1%増)に上方修正したが、売上高287億6000万円(前回予想比0.1%減)、経常利益6億8000万円(同9.3%減)、当期純利益3億円(同31.8%減)に、それぞれ下方修正した。
ダイユーエイト、10年2月期通期連結業績予想の下方修正と減配を発表
3日、ダイユーエイト <2662> は、10年2月期通期連結業績予想の下方修正と減配を発表した。通期連結業績予想を、売上高325億1900万円(前回予想比2.1%減)、営業利益3億4200万円(同43.0%減)、経常利益2億400万円(同56.6%減)、当期純利益3600万円(同80.0%減)に、それぞれ下方修正した。また、この業績修正を踏まえ、10年2月期期末配当予想を前回予想の9円から3円(前期は9円)に修正した。
フルスピード、会社分割(新設分割)による子会社設立を発表
3日、フルスピード <2159> は、アフィリエイト広告事業の会社分割(新設分割)による子会社(株式会社フォーイット)の設立を発表した。今回の分社化により、アフィリエイト広告事業においては、これまでの強みに加え、独自の営業展開を行うことや、意志決定における機動力を高めることで、より効率的な事業推進が可能になり、アフィリエイト業界での競争力が高まるものと考えているという。
システムプロ、10年3月期第1四半期連結業績、減収・44%営業減益
3日、システムプロ <2317> は、10年3月期第1四半期連結業績を発表した。売上高は微減となり、21億1100万円(前年同期比4.6%減)だった、営業利益は積極的な先行投資により2億5400万円(同44.9%減)。経常利益および四半期純利益は、前年同期に発生した持分法適用関連会社であるカテナ株式会社の有価証券評価損の影響が無くなった結果、経常利益は2億7800万円(同9.7%減)、四半期純利益は1億8200万円(同52.4%増)だった。
ネクストジャパンHD、アドアーズを持分法適用会社とすると発表
3日、ネクストジャパンHD <2409> は、アドアーズ <4712> が保有する自己株式の一部を取得し、アドアーズをネクストジャパンの持分法適用会社とすると発表した。保有比率については、同社が現在までに株式市場より取得した株式と合わせ24.9%(総株主等の議決権の数に占める議決権割合)程度にすることで合意している。同社は第2位の主要株主として、またGF投資ファンド投資事業有限責任組合は筆頭株主として、引き続きアドアーズ社株式を長期継続保有していくことで確約している。
アインファーマシーズ、第3四半期連結業績、5.8%増収・26.9%営業増益
3日、アインファーマシーズ <9627> は、10年4月期第3四半期連結業績を発表した。第3四半期連結累計期間業績は、売上高は910億1800万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は45億6000万円(同26.9%増)、経常利益は44億5300万円(同29.7%増)、四半期純利益は22億4400万円(同45.6%増)となった。(編集担当:佐藤弘)
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