http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100501-00000002-inet-sci

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100427-00000004-sh_mar-sci

 

ライブドア、時事分析やオピニオンブログを紹介する「BLOGOS」のモバイル版を公開

 

 「BLOGOS」は、情報発信・議論のきっかけとなりうる良質な時事分析、オピニオンを含むブログをlivedoor ニュース編集部が整理・紹介するサイトとして、2009年10月にオープンした。現在、参加ブロガーの数は200名を超え、月間約500万ページビューに達している。

 BLOGOSへの参加は、自薦・他薦、プロ・アマを問わない。主な著名人の参加ブロガーには、菅直人(副総理・財務相)、岡田克也(外務相)、中川秀直(自民党元幹事長)、池田信夫(経済学者)らのほか、宮台真司(社会学者)、大前研一(経済評論家)、江川紹子(ジャーナリスト)、堀江貴文(元ライブドアCEO)の各氏が含まれる。

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以下、(東芝がNetbookシェア1位に 国内メーカー初(ITmedia News) より引用)





東芝がNetbookシェア1位に 国内メーカー初(ITmedia News)




 BCNの調査によると、Netbookのメーカー別販売台数シェアで、国内メーカーとして初めて東芝が首位に立った。




 9月28~10月4日の販売台数シェアは、東芝が前週比1.6ポイント増の16.7%、台湾ASUSTek Computerが同0.4ポイント増の15.9%、日本エイサーが同3.3ポイント減の13.7%だった。




 東芝が4月に発売したNetbook「PAUX23JNL」の売れ行きが好調な一方、ASUSやエイサーの売り上げが鈍化。「日本メーカーはNetbook市場に遅れて参入したが、徐々に上位に食い込み始め、日本エイサーやASUSのシェアを圧迫している」という。




 Netbookの機種別販売台数シェアは、東芝の「PAUX23JNL」がトップ(12.6%)で、ソニーの「VPCW119XJ」(6.7%)、富士通の「FMVLMD15」(6.4%)と、国内メーカーの製品がトップ3を占めた。  


 


 ノートPC全体のうちNetbookの販売台数・金額構成比率は、台数シェアで27.1%、金額シェアで13.9%。台数、金額構成比ともに最もシェアが大きかった今年6月に比べ、販売台数で5.6ポイント、金額で2.9ポイント減少している。





引用はここまでです。







以下、(パスワード管理で陥りがちな9つの落とし穴(TechTargetジャパン) より引用)






 ITの世界では至る所にパスワードがある。デスクトップにもWebサイトにもVPNにも、常にパスワードが絡んでくる。幸いなことに、パスワードを管理しやすくする手だてはある。だが不幸なことに、当分の間はパスワードから逃れられそうにない。つまり、パスワード管理の不手際から生じるセキュリティ問題は今後も続くということだ。




 どんな組織であれ、セキュリティ上の弱点の50%以上は脆弱なパスワードに原因がある。パスワードに本来の役割を果たしてもらい、逆にセキュリティの妨げになるような事態を防ぐため、パスワード管理で陥りがちな9項目の落とし穴を以下に紹介する。




1.弱いパスワード




 OSレベルでは強い(破られにくい)パスワードに気を配るのに、OSと同じくらい簡単に破られてしまうほかの重要システムのことは忘れてしまう人が多い。スマートフォン、無線LAN、VPN、ファイアウォール、データベース、重要文書などは、いずれも同様に強いパスワードが必要だ。そうしなければ、どんな「保護」を掛けたところで簡単にかわされてしまう。




2.HDDの暗号化




 システムのBIOS(つまり電源を入れた際の)パスワードだけでは不十分だ。HDDが暗号化されていなければ、HDDを取り出して別のマシンに入れるだけで中のファイルに自由にアクセスされてしまう。




3.社内政治




 社内政治が適切なパスワードの妨げになり、本来はセキュアなネットワークを危険にさらしてしまうこともある。IT部門の要求が厳しいと上層部に文句を言う人があまりに多いため、システムに何のパスワードも掛けていないケースを時折見受ける。こうした状況では経営陣とIT部門の両方が動いて会社のために正しい行動を取らなければならない。要求水準がはっきりと定められ、パスワードに求める条件が理にかなっており、さらにセキュリティ保護とプライバシー保護が組織の文化の一部になっていれば(例えば「これがわが社のやり方だ。例外は認めない」といった方針)、パスワードの複雑さについてユーザーから文句は出ないだろう。




4.ユーザーの放置




 多くのユーザーは(セキュリティ対策について)正しい行動をしたいと思っている。しかし、覚えやすくて破られにくい強力なパスワードの作り方は誰も教えてくれない。できるものなら最も楽な方法を取ろうとするユーザーを責めることはできない。経営陣とIT部門はユーザーの成功のおぜん立てをし、自助努力を助けてやらなければならない。




5.使い回し




 すべてのシステムに同じパスワードを使い回すのは危険だ。Windowsのパスワードが弱ければ、Outlook Web Accessが悪用され、FTPが破られ、連動するBlackBerryが不正利用されるといったセキュリティ問題につながりかねない。基本部分は同じで、利用するシステムの種類と重要度に応じて個別の識別を付けられるシステムを確立しよう。




6.あいまいなポリシー




 パスワードに求める条件があいまいなものであってはならない。文書に記し、その文書を常にメンテナンスしておく必要がある。どんな組織にもパスワードポリシーがあるように見えるが、10社のうち9社はそれが古くなっており、すべての情報システムについて網羅されていない。




7.グレーゾーン




 パスワードの利用について2、3行費やしただけでは効果的なポリシーとはいえない。確かな効力のあるパスワードポリシー文書というものは、網羅する範囲と意図が極めてはっきり明記されている。コピーは全員に配布され、グレーゾーンは存在しない。




8.脆弱性検証




 強いパスワードを義務付けることと、すべてが安全だと自信たっぷりに言い切ることとは別だ。主要システムをすべてチェックする念入りな脆弱性検証を定期的に行って、システムに不正アクセスできないことを確認しよう。確信を得るためには、QualysGuard、GFI LANguardなどの優れたツールを利用し、人の手を使った倫理ハッキングのテクニックを組み合わせる方法しかない。




9.非現実的な条件




 30日ごとにパスワードを変更するといったばかばかしい条件を強いることは、パスワードをまったく要求しないのと同じくらい良くない。これが誇張されすぎたり、行使されすぎたりすると仕事の邪魔になるのが常だ。誰もが対応可能な現実的な条件を設定しよう。




 設定していない、デフォルトのまま、弱いなどの理由で機能していないパスワードは、最もありがちなセキュリティ問題の1つとして存在し続けている。しかもわれわれが足を踏み入れつつあるクラウドコンピューティングの時代には、情報セキュリティコントロールが即座に適用される必要があり、事が簡単になることはあり得ない。上記のような不手際により、極めて単純なことで自分や会社の足をすくわれることがあってはならない。




 パスワードの正しい扱いを心掛ければ──それもWindowsだけでなくあらゆる場面、局面で──たとえセキュリティ問題が浮上したとしても、自分の目が届く範囲では起こらないと確信していられる。




本稿筆者のケビン・ビーバー氏は、米アトランタにあるPrinciple Logicを経営する独立系情報セキュリティコンサルタントで、執筆、講演も手掛ける。情報セキュリティに関する7冊の著書および共著書がある。





引用はここまでです。







Googleに興味がある方へ!!

うわ~・・・なんというか・・・





以下、(モジラ、グーグルのIE用プラグイン「Chrome Frame」を批判(Computerworld.jp) より引用)





モジラ、グーグルのIE用プラグイン「Chrome Frame」を批判(Computerworld.jp)




 米国Mozillaの幹部は9月29日、米国Googleが米国Microsoftの「Internet Explorer(IE)」用にリリースしたプラグイン「Chrome Frame」を批判し、「(Googleの動きは)ブラウザの世界に混乱を招くだけだ」と激しく非難した。




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 このプラグインをめぐっては、すでにMicrosoftがGoogle批判を展開している。Mozillaは「Firefox」ブラウザを提供しており、Microsoftとはライバル関係にあるが、今回はMicrosoftを援護した格好だ。




 先週リリースされたChrome Frameは、Google Chromeブラウザのレンダリング・エンジン「WebKit」やハイパフォーマンスなJavaScriptエンジン「V8」を、IE6、IE7、IE8で利用できるようにするためのもの。




 Googleはこれまで、新しいコラボレーション/コミュニケーション・ツール「Google Wave」をIEに対応させるために多大な労力を費やしてきた。しかし同社はそれを断念し、代わりにChrome Frameを提供することでIEユーザーに対応するという方法を選択したのである。




むしろ笑ったほうがいいかも(笑

本当に驚きました。









 こうした方針についてGoogleのWaveチームは先週、「(そのほうが)開発者の時間を機能の充実にあてられると判断した」と説明している。




 Mozillaの元CEOで、現在はMozilla Foundationの会長を務めるミッチェル・ベイカー(Mitchell Baker)氏は、“IEにChromeを埋め込む”というGoogleの手法に強く反発し、自身のブログで以下のように述べている。




 「全般的に見て、Chrome Frameが及ぼす影響は望ましいものとは言えない。Chrome Frameはブラウザの分裂を助長し、開発者を制御不能状態に陥れることになるだろう」




 同氏はChrome Frameはユーザーを混乱させるだけでなく、一部の使い慣れたツールを無用にしてしまう可能性があると指摘する。また、Chrome Frameの最大の問題は、ブラウザの制御がユーザーではなくサイトに委ねられる点だという。




 「Chrome Frameをインストールすると、ユーザーにとってWebは今よりもわかりづらい存在になるだろう。アクセス先のWebサイトがどのレンダリング・エンジンを用いるかは、ユーザーではなく、Webサイトが決めるようになる」




 Mozillaでエンジニアリング担当副社長を務めるマイク・シェイバー(Mike Shaver)氏も、自身のブログで以下のように警告している。




 「ソフトウェアの選択が個々のサイトの開発者に委ねられることになれば、Webのセキュリティやブラウザの機能に対するユーザーの理解はひどく損なわれるだろう。FlashやSilverlight、Javaなどのプラグインで繰り返されてきた問題を、HTML 5で繰り返す必要はない」




 なお、MicrosoftはMozillaとは別の観点からChrome Frameを批判している。Microsoftによると、Chrome Frameは攻撃のリスクを倍増させるだけでなく、プライベート・ブラウジング機能など、IEのいくつかの機能を損なうという。




(Gregg Keizer/Computerworld米国版)




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マイクロソフト、グーグルのIE用プラグイン「Chrome Frame」を痛烈批判


グーグル、IE用プラグイン「Chrome Frame」に対するマイクロソフトの批判に大反撃





引用はここまでです。





これも世のカタチのひとつ。

何はともあれ、良かった良かった♪





スマートフォンに注目してみた!!

どうも不思議なこともあるようで。





以下、(世界のスマートフォン市場、今後の動向は――調査リポート発売(+D Mobile) より引用)






 クロス・マーケティングは9月17日、エイチ・アイ・ビジネスパートナーズが提供する報告書「グローバルスマートフォン市場動向と今後の発展方向」の販売を開始した。




それでもスゴイ事はスゴイ!!

なぜこんなことになったんでしょうか。









 同報告書では、汎用OSを搭載し、PCなみの高機能を備え、多様なサードパーティー製アプリケーションを使える携帯電話端末をスマートフォンと定義。スマートフォンの端末メーカーや通信キャリアのスマートフォン事業の動向、端末ラインアップについて分析を行っている。




 同社は、携帯電話メーカーが今後、スマートフォンへの取り組みを強化していくと予測。独自のスマートフォン向けOSを持たない端末メーカーは、Windows Mobileに続いてAndroidを今後の重点OSとして計画している場合が多いことが分かったという。




  今後のスマートフォン市場の規模については、2007年に約1億2300万台となったスマートフォンの世界の出荷台数は、2012年には約4億2300万台まで成長すると予測。特に2009年からは年平均約31.2%の高い成長率を記録すると予想されるという。




 アプリケーションストアの市場規模は、2007年に4200万米ドルから、2012年には139億6100万ドルまで成長すると考えられる。




 同資料の価格は、印刷版、CD-ROM版がそれぞれ9万9750円。印刷版とCD-ROM版のセットが10万2900円。それぞれ別途送料500円が必要。




(プロモバ)





引用はここまでです。





これも世のカタチのひとつ。

これで本当に良かったのでしょうね。