情報商材アフィリエイトで月3万円稼ぐポイント -2ページ目

文章上達のために、コピーを書く?

コピーは結局、文章の集合体です。

ブログを書く、メルマガを書く、記事を書く。


結局は文章を自分で書こうとする意志がなければ…


コピーも文章も上達しないんです。


アフィリエイトを始めたばかりのころは、

当然のように上手な文章なんて、書けなくて当然です。


でも、たったの一言ならどうでしょうか?


書けますよね。


なら、明日は一行書いてみたらどうでしょう?



一行あれば、そこから書きたい内容が生まれたり、
キャッチフレーズとしても、活用することができます。



なら明後日は、二行書いてみたり。


書けるようであれば、十行書いたっていいんです。


もちろん最終的には、1記事完成させること。


そうやって少しずつ、文章に慣れていき、

書くことが楽しくなってきたら、コピーの基本を、

自分の中で、思い出していけばOKですよ。


そして最終的なステップとして、

商品の感想、指摘、購入後の変化を書き、

読者さんに買ってもらうことを、目標にしましょうね。


▼:売れるから楽しいですし、稼げるからコピーは面白いんです…。


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稼げない人が使う言葉

当然のように決まっている、
暗黙の了解があるんですが、ご存知でしょうか?

多くのサイトを見ていても、
使っている人たちは、結構多い言葉です。


そして相当な「損」をしています。
もちろん売上も上がらないサイトになってしまいます。


絶対に使ってはいけない言葉は、

「おすすめ」です。

もちろん「お勧め」も「オススメ」もダメです。


あなたがオススメです! と言われたときを、
思いだしてみてほしいんですが…

押されると引きたくなる・・・


売りこみ満載ですよね?

買わせようとしているのが見え見えなので、

ショッピングとかをしていて、これが今季のオススメです! 
と言われ、嫌な経験をした人も多いと思います。


逆に言えば、自分がすんなり受け入れられた言葉であったり、
サイトの表現だったりをみかけたら、


「その言葉を変えて、自分なりに表現してみること」


それだけでも、他のサイトとは
大きな差をつけることができます。


「おすすめ」という言葉は、
たぶん何気なく使っている言葉だと思いますが、
状況によっては逆効果になるということを覚えておいてください。


▼:言葉の引き出しを増やすことで、売上は飛躍的に伸びます。


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1リンクに集中させる




コピーの基本というか、サイトやメルマガの基本です。


1つの記事で誘導するのは、1つ。

出口はひつで十分ということです。



あなたがもし、Cという商材を売りたいとします。
Cの商品の良さを伝えたうえで、Cの商材のリンクに飛ばしますよね?

これは普通なんですが…。


そのリンクまでたどりつくまでに、
余分なリンクを貼ってる人がとても多いんです。

メルマガでも、1コンテンツに対して、
複数の商品を紹介してしまったり…

(追伸部分で、ちょっと紹介するのは、
 その商品に興味のある人を探る方法として使えます)


Cという商品を紹介したいのであれば、
それに関する情報を出し、Cを売るための記事を書く。

Dも日程的に売りたいな…と思ったのであれば、
編集後記にさらっと誘導リンクを出しておくか、
完全に次回に回して、宣伝の布石を入れておくことです。

特にアフィリエイト初心者のうちは、
1つの記事で、1つのリンクに集中させること。

そうでないと、書き手も読み手も混乱してしまいます。


▼:商品を使った感想にこそ、最高の気持ちを乗せて…。


  >> 書くことを学ぶことが出来るのはこちらです 




コピーと心理トリガーをアピール

「全米NO.1のセールス・ライターが
      教える10倍売る人の文章術」で紹介されている


「役に立つ22の心理的トリガー」は、

思い当たる節が多くとても面白いので
抜粋してスクラップしておきますね。



一覧をご覧になって心理面の部分が多いことに気づいてください。



プレゼンや面接、自己アピールなど相手に何かを伝えることには
心理的な要素が必要不可欠だと思います。


『コピーライティングにも役に立つ25の心理トリガー』


1. 感情移入させる
2. 正直さ/誠実さを打ち出す
3. 信用を高める
4. 価値を証明する
5. 購入の納得感を与える

  6. 欲を刺淑する
7. 権威づけをすると安心する
8. 相手に「満足」を確信させる
9. 商晶の本質を見つける
10. タイミングを知る


11. 所属の欲求にうったえる
12. 収集の欲求をくすぐる
13. 好奇心をあおる
14. 切迫感をもたらす
15. 素早い満足を提供する


16. 希少価値/独自性をアピールする
17. シンプルにする
18. つねに人間的な観点を大切にする
19. 見込み客との「共振」をねらう

20. 罪悪感を与える


21. 具体性を持たせる
22. 専門家らしさが信用を高める
23. 親しみを感じさせる
24. 希望は大きな動機づけになる
25. とにかく信頼性を重視する


これらを意識するだけでも記事やコピーが

グっと変わってきます。


▼:コピーを学べば、稼ぐための心理トリガーを引くのは簡単です。


  >> http://www.wn-project.net/frontafili/372-3.htm


検索エンジンとコピーライティングの関係

「コピーライティング 儲ける」


「コピーライティング 稼ぐ」


こんなキーワードで来た人はどんな人だと思いますか?


コピーを「学びたい」のではなく、
コピーを使って、稼ぎたいと思っている人たちになります。

だとしたら?


コピーライティングの商材を勧めるのではなく、
アフィリエイトで稼ぐ方法や、稼ぐための方法を
教えてあげるというのも、一つの方法なんです。


「筋力トレーニング 夏」


「女性 モテる 体」


たとえばこういったワードで来た人に、
筋力トレーニングの商材や、ダイエット商材、
または、サプリメントを勧めるのは普通ですよね?


でも彼らはきっと、本質ではモテたいと思っています。


なら、恋愛商材であったり、
スキルアップのために、自己啓発の商品を勧める。


これが検索エンジンから来た人の、
気持ちを探るための、コピー的テクニックです。


見る人のことを考えられるようになった。

コピーを学んできて、本当に変わったと思うのはここですね。



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