こんばんわ~~音譜


またまた一週間ぶりになります(^_^;)


お仕事の関係で水木がお休みなので

どーしても

このあたりでの更新ということになっちゃいます;;


さて


今日は午前中からユロドル相場を”監視”していました^0^

てか

いつも起きている間ずっと

スマホかPCでチャートを見ているんですけど

(ウソ ホントは一番見てるのはピグ^^;)

今日は かなり”注意しながら”チャートを見ていました目


なぜかというと今日の朝9時半ごろの1時間足の状態が





こんな感じだったのですね


うっすらと

赤い斜めの線が見えるでしょうか?


もちょっとはっきりさせたのが

これです↓




2本のラインを引いていますが

下側のラインの基点はチャートに書いてある通り

前回最安値から伸ばしてきてます


なぜ あたしがこの状態に注目しているかって言うと


結構動きのある状態から

だんだん

高値も安値も小さくなってきてるでしょ


つまり


ボラティリティが段々少なくなってきてるっていうことなんです



あたしがエントリーをするかしないか

決断する最初の判断材料は

このボラティリティがあるかないかなんです


動いてない相場でインするほど辛いものはないですからね^^;


逆に 動いていない相場が

長く続けば続くほど

次にくる波はたいてい大きくなるんですよ


だから今朝みたいに段々動きが縮小している状態は


チャンス到来ビックリマーク


仕掛ける準備を始めたんですひらめき電球


まず

最初に書いたように

2本の線を引いて


チャートがどんな動きをするか注視するんです


そうするとたいてい

その線で反発しながら徐々に小さくなっていきます


それがあるときに




ジャジャ~ンって感じで ラインブレイク しました~~



でね


ブレイクした~って

すぐ飛びついちゃうと


あらら・・・

ダマシだったのね・・・(T▽T;)

という感じで

逆に行っちゃうことがよくあるんです汗


だから


ライン切ってもすぐ飛びつかないで

中に戻ってこないことを確認してから

エントリーするんです



実際

ラインを切ってから何度も戻ってこようとしているのが

↓のチャートから分かりますよね(゚_゚i)


でも、矢印で示したように

一度超えたラインが

今度は「抵抗線」になっているのがわかりますか?


水平に引く「支持線」や「抵抗線」と同じように


その線を越えると

そこで反発して戻ってこなくなること

って

よくあるんです得意げ



だから

あたしは

一度超えたラインで反発を確認してからエントリーします



もっと

早い段階でのエントリーをすれば

そりゃ

利益は多く取れますけど

そのぶんダマシのリスクは大きくなると思いますよ~あせる