『スラムダンク』的 諦めないネットビジネス -4ページ目

『スラムダンク』的 諦めないネットビジネス

30歳で10社経験の転職難民の僕が、
ネットビジネスを続ける原動力は、
スポーツと同じく成長することへの快感です。

ネットビジネスの
『心』『技』『体』を一緒に磨き、
最初の三ヶ月を突破しましょう!

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ネットビジネス開催して1か月、

前回は突然の「閉店宣言」をさせていただきました。

●前回の記事はこちら→【悲報】1か月後の決断


今回はその続きです


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■ 僕の家は住みたい街NO.1にあります
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個人的な話になりますが、

僕は東京の吉祥寺という街に住んでいます。



プチ自慢ですが、つい最近まで、

東京の住みたい街No.1

に選ばれ続けていました。



元々東京出身ではなく、

人混みが大嫌いな僕は、

基本的に東京が苦手ですが、

吉祥寺は別です。



都会ならではの、

何でもそろう便利さと、

ちょっと下町的な雰囲気が、

見事に融合しているんです。



年齢層も若干高めで、

割とのんびりしているところも、

ギラギラ感が足りない自分には、

合ってるのかもしれません。



就職して吉祥寺へ来て今年で7年目。

気付けば同じ街の中で引っ越し、

現在3軒目の賃貸住まいです。



本当に良いところです。



カップルで乗ると、

必ず破局すると言われる、

伝説のボート(笑)がある、

『井の頭公園』があります。

30歳の元転職難民が『自由な遊牧民になる旅』



新橋ほどサラリーマン色の強くない、

飲み屋街、『ハモニカ横町』があります。

30歳の元転職難民が『自由な遊牧民になる旅』



みなさんもぜひ一度来てくださいねー





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■ 恋人との別れ
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という宣伝ではなくて!


この街には悲しいことも、

溢れているという話です。



何かと言うと、この人気タウン

お店の入れ替わりがかなり激しい

んです。



つい先日、

フィンランドのドーナツ屋『Arnolds』が、

吉祥寺で日本初上陸を果たしましたが、

この街には新しいものを積極的に、

取り入れるある種ミーハーな部分があります。

30歳の元転職難民が『自由な遊牧民になる旅』



一方で、週末に街をぶらりとすると、

突如テナント募集の看板。

「ここ、前何のお店だったっけ?」

なんてことが結構頻繁にあります。



そんな中、

僕の大好きなお店が昨年無くなりました。

30歳の元転職難民が『自由な遊牧民になる旅』


そう、スタバです!



「またまたベタだな~」

と突っ込まれそうなので、

堂々宣言します。



I LOVE STARBUCKS!



僕がスタバLOVEな理由は

1.完全禁煙

日雇いのパチンコ屋バイトの翌日、

物凄い頭痛に襲われたほどの煙が苦手。


2.席と席の距離感

近すぎず遠すぎず、日本人にはぴったりの

パーソナルエリア


3.店員さんの笑顔が素敵

これ以上は言うまい…


の3点が満たされてることが多いから。



このお店は3つの要素を、

完璧に備えていました。



そんなお店が無くなりました。

店員さんとも親密で、

プライベートな話もできるような、

関係だったので、

まるで恋人と別れた時のような、

気持ちに襲われたのを覚えています。



たいていのお客さんと

店員さんの交流は、

今後途絶えてしまうでしょう。



悲しい閉店です。



一方で、悲しくない閉店というのもあります。



もう分かりましたね?



僕は、

悲しくない閉店をします。



皆さんもよく目にしている、

あのパターンですよー



この続きは次回書きますので、

お楽しみに!



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 今日のおさらい
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好きになった分だけ、別れは辛い…

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