科目終末テストを受けての感想
受験月の翌月は同じ科目の受験はできない
・・・ということは、1科目につき最大6回の機会しかない
当然、レポートの提出が遅ければ機会は減る
タイピングがつらい
1日4科目受けるとずっと打ちっぱなし
タイピングが苦手な人は試験場で受けたほうがいいかも
ただし、解答を覚える必要があるが。
合格だけを目標にするなら、そんなに準備しなくてもいい
何が出るかわからないので、時間をかけて準備(暗記とか)しても・・という気がする。
ただし、テキストを全て読み、問題集の解答箇所がどこのページにあるかくらいは把握しておくこと。
同じ問題は出ないが似たような問題が出る
・・・が、全く違う問題が出る場合も。。
過去の合格レポートがネットにあるので、それを見ておくのもいいかも。
でも、最後は運
(よほど的外れなことを書いたり、文字数が極端に少ない以外は可で合格になる気がする)
図書館で他の出版社から出ている本を数冊かりておく
図書館概論は広く浅く、司書全般のことが書かれているので意外に使える
あくまでも、近畿大学のテキストの内容を中心に。他の本は、言葉をかりる程度に使う。
自分の意見を述べよ、といった類のもので、テキストから外れた他の本の内容を書くと
レポートでは不合格になることが多かった(気がする)
結果がハガキで届く
WEBでは、発表当日の朝には確認できる
テキスト丸写しでも可はもらえる(気がする)
ただし、1000文字以上は打った
(テキストの内容をそのまま打っただけだが)
導入と終わり部分を入力して中間を肉付けする感じが良い
不合格でした、という記事はそんなに見ないのだが
入力が途中(つまり時間切れ)は不合格となっている気がする(まぁ、それはそうだろうが・・)
中間にいくら時間をかけても、最後に締めてなければもったいないので
30分経過したくらいで終わり部分を入力しておくのがいいと思う。
レポートのほうが審査が厳しい(気がする)
試験の難しさ
放送大学<<<<近畿大学 司書<<<帝京大学通信
帝京大学の試験は、1科目につき前期・後期の年2回しかない。
そして相応に理解してないと普通に不合格くらう
放送大学は日本語が読めれば受かる(気がする)