子どもの頃やっていて
大人になってからも通信のほうをやった(2回辞めているが)
教材はいい
が、基本的にプリントひたすらやるだけ
なので、受講料が高い気がしてくる
自分が親だったら、学研教室でもいいかも
(学研教室行ったことないけど)
子どものころ、中学・高校教材の初めのほうまでいったけど
さすがに意味不明だった
たまに、小学生で最終教材までいきました!
みたいな人いるけど、多分、親が解き方を教えてると思う
独りでやってたら天才
今は、無料動画がネットにたくさんあるから、どうにかなるかもしれない
教育格差ガーーとかいわれているが
昔に比べればかなりいい
無料でこんなに見れるのか、、と思う
ただ、ネットもつなげないくらいの家庭だと致命的だとは思うが
公文式の利点は、
やたら計算が速くなる
先取り学習
かな
やる量が膨大なので、
あれだけやってれば、さすがに誰でも覚えるわ・・・という気もする
あの月額だったら、本屋でドリルを山ほど買えそう。
なので、ある程度レールを敷いてあげられるなら、そのへんのドリルでもよさそう
公文式は効率悪い、、という批判もあるが
一部の天才を除いては、量をこなすのは必要
幼児~小学中学年までに公文式で小学課程修了
で、中学受験 がスタンダードなんだろう・・たぶん
中学受験予定の子がよくやってた気がする
(私は普通の公立だが)
老後に公文式のドイツ語をやる予定
たのしみ