ここの所、精神がフラットだ。感情は浮き沈みが激しい。グラフにしたら良い感じに見える筈。 歌詞を書いている。沢山書いた。携帯の保存BOXにたんまりとある。そろそろ曲にしていきたい。 ちょっとした事で一喜一憂したり、切なさや悲しさを感じる。心が敏感になっている様だ。それを僕は辛いだの苦しいだのと感じない。これが至って普通であると思っている。 時間感覚が狂った。一日が二日くらいに感じる。日付曜日の感覚もおかしい。現在の勤務体制はかなり過酷を強いられている様だが、変える気もないし、焦りもない。 死は誰の元にも平等にやってくる。その時間が早いか遅いかだけの話。寿命を延ばしてまで生きていたくはない。最期が来たなら潔く受け入れ尽きる。 それが例え明日や近い話で、その時が訪れて、後悔したとしても受け入れる。後悔しないなんて嘘だ。寿命がある間は生きていたい。