分岐点
あたしの今までの人生
振り返ってみると
本当にもう駄目だって限界になった時
なんだかんだ人の助けがあって
助かってきた気がする。
そう考えると本当に周りに恵まれてると思う。
あの時あの人が助けてくれなかったらって考えるとゾッとする分岐点がたくさんある。
かと言って正しい道に進んでるのかわからないけれど…
あたしの中で、さーちゃんが三歳になるまでに
生活の基盤を作るというのは
前から決めてた。
動きださなきゃって、毎日近い将来の事考えてて
でも、あたし一人じゃないし
一番はさーちゃんにとって環境がいい生活を作ってあげること。
それを考えてると
結局ズルズルしてしまって…
さーちゃんが三歳になってからは
環境も落ち着かせてあげたい。
あっちこっち行ってるしね…
あたしの場合、旦那さんがいない。
誰かに養ってもらってる訳じゃないし
将来が不安になる。
自分の子供が胸張って言えるような
仕事がしたい。
幸いなことに
ここ最近で
こんなあたしに声をかけてくれる
お方がいて
あたしの選択肢が0から3つになった。
その道を開けてくれたことによって
あたしの心の不安がだいぶ軽くなった。
仕事じゃなくても、困った時に
手助けしてくれる大事な友達もいる。
本当に自分って幸せな奴だなって
思う。
あたしも人助けできるような人間になりたいな。
てなことで、まじめな話をしてしまった。
この一年があたしにとっての分岐点なのかも。
真剣にどうするべきか考えなきゃ。
でわ

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公園
午前中からお昼まで
公園行ってきたよ

三輪車を車に乗せて
ワンちゃん達も一緒に

三輪車買ってからだいぶ経つのに初めて外に出したよ(笑)
でも全然乗ってくれなかった

水筒も活躍しました

てか
さーちゃんチキンすぎて本当イヤ。
滑り台も階段登って頂上付近になると
あたしに『おいで!』って言って
毎回抱っこしてやらなきゃだし
ブランコもちょっと加速すると震えだすし、
シーソーでさえも乗れない

チキンなとことか、あいつに似たな

最近、さーちゃん目がきつくなってきて だんだんあいつに似てきた気がする

奴を知ってる友は
全然似てないよーって言ってくれるんだけど

でもやっぱり自分の子供は可愛い

疲れてるはずなのに
全然お昼寝してくれないよー

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