過去の自分との
 決定的な違いが見えた。

 大きな成長だと思う。
 うん……。


 あたしは、今の事態に
 後悔は、してないけど

 勿論 反省 してます。(笑)


 【受験】は、とても
 大切な事だと思う。

 でも、「人生が決まる」なんて
 あたし、思ってないよ。

 この考えは甘いと思う。うん。
 世間から見れば、
 とっても甘い考えだと思うけど

 やっぱりそれが一番、
 大事だとは思えないんだ(´・ω・)


 「早稲田に受かりました」

 
 凄い事だと思う。
 それは、その人が本当に
 努力した結果だと思う。


 でも、あたしは今、
 センターを目前にして
 思うことは、

 「一生懸命頑張った」

 って言えるほど、
 勉強してないって事。


 <理由1>

 →人生勉強してました。

 いや嘘じゃないって
 あたしこれについては
 まったく後悔してません。

 「普通」に生きてたら
 経験出来なかった事、
 沢山あります。

 「勉強より大事?」

 って問われたら

 「はい勿論です」

 って言うね!
 俺らしいだろ!!!
 そういう問題じゃないけどな!


 <理由2>

 →勉強から逃げました。

 言うまでもない。
 世界一勉強嫌いですから…orz

 やらなくて出来ないの
 当り前なので…・゜・(PД`q。)・゜・



 

 
 

 

 

 いや、むしろこれからも
 人生勉強はしていきたいと
 思ってます。

 勿論
 「知識」に関しての勉強も
 していきたいです。


 でも、まぁ、
 知識の勉強については

 「少し勉強しなすぎたかな★」

 っていう反省は
 無論してます。はい。
 これについては
 深く反省しておりまあああす

 もす!!!

 もすもす!!!!!!


 
 
 
 

 mixiに書いてたネタを
 あえてこっちに移します。

 …2005年だろ?
 うーん…(´・ω・`)

 懐かしいなぁ~
 僕の【大親友達】と、
 色々なとこ出掛けたなぁ~


 でもね、もうね、
 一緒に居る事が
 出来なくなっちゃったんだ。

 多分、あたしが原因です。

 少なくとも、3年前のあたしは
 (2年前かしら?

 「したい」と思うことがあっても
 周りの圧力に負けてしまう、
 (周りは圧力かけてるつもりない)
 (自分が勝手に空気に負けただけ)
 どうしてももう一歩踏み出せない
 そして、そのまま終わる

 っていう人間でした
 そのために、大親友達に
 多大な迷惑をかけました

 そのために、
 大きなものを失いました

 それは 大親友達

 たった3人だけど、
 あの3人の存在は
 あたしにとって、
 凄く大きいものだった。


 1人は、
 高1の時に初めて知り合った。
 特別な感情なんて無いけど、
 とても優しくしてくれる人。

 そして、よく誉めてくれた。
 「偉い!」とかじゃなくて、
 遠まわしに「優しい」とか…
 (ストレートな時もあったけど

 そんな些細な言葉も、
 ちゃんと言ってくれる人だった。

 扱いが、良い意味で「適当」。
 (勿論優しくしてくれてたけど

 本人は自覚無いかもだけど、
 いつもあたしは、あの人に
 励まされてたと思う。

 そして、何処かで
 頼っていたと思う

 最後の最後まで
 迷惑かけたと思ってる

 いや、この人とは
 連絡とろうと思えば
 いつだってとれるけどね!

 ただ、単身で会うっていうのは
 今までに無かったもので…。

 更に、あたしが関わると
 もう一人にまで情報が
 回ってしまいそうなので

 (もう一人が厄介なもので

 でも、とても
 大切な友達でした。
 いや、友達です。
 いや、勝手に親友です。


 もう一人は、
 昔からずっと優しくて、
 繊細な人だった。

 何か、イメージカラーが
 「緑」でね……!(笑)

 「大人」だと思えば、
 「子供」の部分もあって。

 ギャップ激しかった(笑)

 でも

 いつも影でフォローしてくれて
 不安定なあたしを
 いつも支えてくれました。

 勿論、僕を
 頼ってきてくれたときあった!
 あれは嬉しかった!

 けど、何か結局、
 何もしてあげられなかった、
 と反省してます(´・ω・`;)

 でもね、
 もう…いつになるのかな。
 ある一件で、
 あたしがいつまでも
 ウジウジしてたから
 ついに堪忍袋の尾が切れたらしく

 ある日を境に、
 連絡がとれなくなりました。

 (詳細を言えば、
  メッセを拒否されました


 当然の結果だと思う。
 あれはあたしが悪い。

 だから、
 何も言えないから、

 自然に「さようなら」です。

 少し後悔したけど、
 あの人から学んだ事を
 忘れないで

 生きてこうと思います。

 結局、あの後、
 あたしのウジウジは
 無くなったんだけどね。

 (っていうか
  崩壊したwww

 それを言っても
 しょうがないので……。



 最後の一人は、
 本当にあたしの中で
 存在が大きかった人。

 そして、1○年間生きてきた中で
 一番 大好きだった 人。

 勿論、それは
 「親友」としてでもあり、
 「異性」としてでもあります。


 未熟なあたしを
 いつも叱ってくれて。

 「何でオレがこんな事
  しなきゃならないんだ」

 と言いつつも、
 いつも見捨て無いでくれて


 お互い、心の拠り所に
 していたと思う

 これは多分……
 自惚れじゃないと思う


 そこまで言い切れるのは
 それなりの事があったから。


 終わりは突然だったけど
 それにはちゃんと
 理由があって……


 ずっと前から決めてた事
 だから実行したんだ


 別の人は言ったんだ

 「相手の事を思って
  そこまで出来る人は
  あんまりいないよ」

 何をしたかは言わないけど
 この行為を実行した事で、

 勿論 最初は後悔した。

 「あぁ、無責任でごめんね。」

 そう思ってた。

 でも、一番無責任なのは
 口で「支える」と言って、
 実行出来ないことだと
 思ったから、、、

 あたし、そんな事
 したくなかった。

 相手がね、
 いくら頼ってくれても
 それに応えられなきゃ
 結局意味ないんだよ。

 「存在する」事が
 相手にとってプラスになるとしても

 そんな事出来なかった。
 その「相手」にとってよくても
 「第三者」にとっては
 非常に厄介な存在に
 あたしはなってたから。

 言ってしまえば、
 第三者も子供なんですよ。

 正直に言うと、
 「お前いくつだよ!」って思った。
 「良い年して何言ってんだよ!」
 って思った。
 それは昔からずっと。


 長いからこれで終わり。