アフブロ -282ページ目

20世紀一番革命的な音楽は ストラヴィンスキー:春の祭典



中学になったばかりの私に衝撃を与えた

春の祭典

それ以降どんな音楽もそんなに斬新だと

思わなくなった。


個人的には

20世紀の革命的な音楽そして幕開けは

ビートルズじゃなくこの曲だと思ってる


ストラヴィンスキー:春の祭典/ペトルーシュカ

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Acceptable In the 80's  カルヴィン・ハリス


Acceptable In the 80's


80'sをうたってるんだけど

個人的には70年代後半の音楽をイメージしたよ




I Created Disco

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ビージーズ オデッサ 小さな恋のメロディ

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とにかく 高くても(もちろんビックリするほどの値段じゃなく正規の値段)

でもいいからビージーズのアルバム


CDで出してくれよと思った時期があった。

そう出る度にLPからCDに

LPは廃棄処分に

大分CDに入れかわった


ビージーズファーストからのアルバムで

ない奴が数枚程度になった


オデッサもLPで持っていた

ビージーズの大ファンだったですからね。


でも今や値段を見て

・・・・・・・です。
もはや大ファンからファン(いや心のファン)に格下げになったかも

しれない。



オデッサ(紙ジャケット)

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自分のようなビージーズを長年聴いてきたもの

ですらこうですから


日本人は99%小さなメロディーのサントラ

選ぶんだろうな

というか洋楽ファン、ビージーズファンじゃないなら

そっちの方がいい


↓ただしアマゾン見たら

“永遠のサントラ BEST&MORE 999”キャンペーンなのに

これではまったくねえお勧めできないCDになる


小さな恋のメロディ オリジナル・サウンドトラック

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ワン・ダイレクション と ナック


去年かな 新聞にビートルズの再来とカイトッタ

から聴いたら


ほとんど音楽的にはビートルズを

感じさせないアイドルグループ

好きになるターゲットが違うわな

今思うとCMのアレじゃん


善意に解釈すれば

つまりイギリスから出てきた

あの時のビートルズを髣髴するような

人気のグループってことでは共通して

るって意味なんだろうなと思った


でもこのターゲットしている世代に

ビートルズの再来って果たして

セールスポイントになるのか?!

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何とかの再来ってのはその音楽を強烈

にイメージさせるときだけに
使ってほしいなと思う次第で・・・


まあ唯一それに当てはまるのといえば

1979年に出てきたナックぐらいかな

ただこのアルバムは良かったけど

後が・・・

まあこれは予想どおりだったんだけどね

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おはようございます 今日のおめざの曲は


おはようございます

今日の目覚めの曲は


朝の定番中の定番?

ビバルディの四季であります


小学3年生のときはじめて

自分のお小遣い

いや お年玉の残りだったかな

で買ったレコードが四季


その時はオーマンディ指揮の1300円

シリーズ 四季にしては大編成のフルオーケストラ

の奴でしたが・・・・・ 

ヴィヴァルディ:協奏曲集 四季 / 調和の幻想 第6・8・10番

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